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2017年10月
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1 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 15:45:32.46 ID:U7Wyvl7gO

兄「よし、そろそろ寝るか。明日も中学だろ?」
妹「うん」
兄「ほら、布団に入りなさい」
妹「よいしょ…入ったよ」
兄「おやすみな」
妹「おやすみなさい」
兄「…いつもみたいに、抱っこして寝るか?」
妹「いい」
兄「ど、どうした!?どこか具合でも悪いのか?」
妹「…友達がね、『中学生にもなって、お兄ちゃんと一緒に寝るのは変だ』って…」
兄「え…そ、そうなのかな」
妹「一緒のお布団で寝るのが変なら…抱っこして貰って寝るのは、もっと変だよね…?」
兄「い、いや、そんな事はないぞ!!」


   7 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 15:48:16.03 ID:U7Wyvl7gO

妹「そうかな…あたしは、お兄ちゃんに抱っこして貰って寝るの、好きだけど」
兄「じゃあいいじゃん、俺もお前抱っこして寝ないと落ち着かないし」
妹「いいのかな…」
兄「いいんだよ、ゆっくり寝なよ…ぎゅっ」
妹「…うん、おやすみなさい」

兄「………むくっ…寝たかな、妹…よし、いつものように始めるか」


   12 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 15:52:13.45 ID:U7Wyvl7gO

妹「……zzz」
兄「…よし、ボーナスタイム発生、起きないな…はぁ…妹ぉ…いつもみたいに、お前のほっぺにチンコを擦りつけるぞ…!」
兄「ああ、中1ほっぺに兄のニートチンポがスリスリしてるぞ…わかるか?いや、わかったらイカンがな」
兄「ひひひ、毎日俺がこんな事をしてるとは知らずに、可愛い寝顔しやがって…あぁ、裏筋気持ちぃぃ…」


   15 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 15:56:19.58 ID:U7Wyvl7gO

兄「妹っ、妹っ、ああ、いつもやってるみたいに即席兄ちゃん汁を顔に出すぞ、妹に顔射するぞ!」
妹「……zzz」
兄「いぐっ…いぐっいくっ!チンポいくっ…!!…ふぅ…はぁ…妹っ…」
妹「zzz」
兄「ティッシュ、ティッシュと…シュッシュッ…拭き拭き」
兄「…いかん、まだチンポが収まらんな…久々に、もう一回戦いくか
兄「妹…パジャマのズボンに手ぇ入れるけど、ごめんなっ」


   19 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:01:39.49 ID:U7Wyvl7gO

妹(…またお兄ちゃん、起きてはぁはぁ言ってる…)
妹(おチンチン、あたしの顔にこすりつける気なんだ…)
妹(きゃ…引っ付いてる…あたしのほっぺに、お兄ちゃんのおチンチン…ひっついてるっ)
妹「……zzz(いつもみたいに、ちゃんと寝た振りしなきゃ…お兄ちゃんがビックリしちゃうもんね…)」
妹(あ…動きが激しくなってきた…お兄ちゃん「イク」のかな…あ…熱っ……顔に掛かってるっ)
妹(…終わったかな…え?今日はお尻も触るの!?)
妹(…声出したり、身体動かさないように…頑張らないと…お兄ちゃんに嫌われちゃうの、いやだもん…)


   25 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:07:19.15 ID:U7Wyvl7gO

兄「へへ…しかしこいつは馬鹿だな、お兄ちゃんが毎晩、こんな事をしてるとは知らずに、こんな可愛い寝息立てて寝ちゃってさ」
兄「…ニート生活で唯一のこんな楽しみを、どこぞの妹の友達の助言なんかで、そう易々と奪われてたまるかっての…」
兄「よし、パンツ越しに妹のケツを触るか…久々だな、妹ケツ。…まあどうせ今までみたいに起きないだろ…こいつ鈍いしな」
兄「…手、入れるぞ…へへ…たまんねえ…ああ、やりてえなあ、妹、妹とセックスしてえっこのケツに兄貴チンコを擦り付けてえな…」
妹「……zzz」
兄「…どうせ起きないよな…ちょっとパジャマ下げるぞっ」


   32 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:12:43.85 ID:U7Wyvl7gO

妹(…パジャマにお兄ちゃんの手が入って来た…ん…我慢しなきゃ)
妹(…お兄ちゃん、なんか喜んでくれてるのかな)
妹(…セックス…お兄ちゃん、やっぱりあたしとセックスしたいんだ…)
妹(いつも夜中、あたしが寝てると思って、色々言ってるもんね、お兄ちゃん)
妹「……zzz(…どうしよ…あたし、近いうちにお兄ちゃんと、セックスしちゃうのかな…)」
妹(…あ!パジャマのズボン下げられた!!…ちょっと怖いかも)
妹(…お兄ちゃん、あたし怖いから…早く…きもちよくなって…)


   35 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:17:31.41 ID:U7Wyvl7gO

兄「よっしゃ、まずはかわゆい妹パンツ越しに、チンポを密着させるか」
兄「た…たまんねえなこりゃ、なんじゃこの中1ぱんつは…やっらしいなあ」
兄「…こんな可愛いぱんつ姿してる女の子がいたら、逮捕級だろ、普通」
兄「ダメだ、やっぱ全部が世界一可愛いわ、こいつ…ああ、チンコ気持ちええっ」
兄「妹、妹、起きてないよね?起きないよね?」
兄「俺、妹ぱんつと、妹ケツの間に…チンコ挟んでみるな…これはさすがに初体験だ…ワクワク…チンコをパンツに入れるぞっ」


   39 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:22:13.29 ID:U7Wyvl7gO

妹(…お兄ちゃんのおチンチン、ぱんつに当たってる…!)
妹(…凄い興奮してる…お兄ちゃん、あたし…そんなにかわいくないと思うよ?)
妹(…世界で一番とか…ないない!…でも、ちょっとだけ嬉しかったり…)
妹(…お兄ちゃんのチンチン、硬いなぁ…ぱんつ越しでも、熱さや硬さ、大きさわかっちゃう…)
妹(…!?やだっ、お兄ちゃん、お尻に直でチンチンひっつける気なんだ…!)
妹(…こ、こ、怖いよぅ…でも、いつもあたしに優しいお兄ちゃんの為だもん…我慢しなきゃだね…)


   43 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:29:58.83 ID:U7Wyvl7gO

兄「へへへ…やっぱり妹は白ぱんつに限るな…でも、こいつ生意気に、最近ポリエステルみたいな素材のぱんつにしやがって…」
兄「う~ん、どっちもいいとこあるから、綿と交互に穿いてくれないかな」
兄「まあいい、とりあえずこのツルツルのぱんつの中に、我が愚息を潜り込ませないとな…」
兄「よいしょっと…うわ、何これ…ケツ、すっげ!ケツとパンツの間、やべえこれ…」
兄「…これ、毎日やんねえとダメだろ!?」
兄「妹のパンツとケツの間にチンコ入れないってのは、明らかに人間として間違ってるな!」
兄「う、あまりに気持ち良すぎて…出そうだ!いきそ…あ、きもちぃ、きもちぃ、妹、妹!」
兄「妹!好きだ、愛してる、今オレ妹のケツに直にチンポ擦り付けちゃってる!」
兄「妹いくよ、パンツの中に、まだまだ濃いいザーメンぶちまけるからな!」
兄「はひぃ…あっ…うっ!!あっ!うぁっ…ふぅ…ああ…最高だ…」


   46 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:36:32.16 ID:U7Wyvl7gO

妹(え…ポリエステルより綿のがいいのかな…お兄ちゃん好きなら、明日から綿にしとこ…)
妹(…どっちなのよ!?結局ぱんつなら何でもいいの?)
妹(やっぱお兄ちゃん変態だよね…お兄ちゃんとしては、大好きだけど)
妹(…きゃっ…きたぁ…お兄ちゃんのチンチン…お尻に、そのまま当たってる…!)
妹(…すごく熱い…お兄ちゃんって、なんでこんなにチンチン熱くできるんだろ…)
妹(…そんなに名前呼ぶなあ!返事しちゃうでしょ!!)
妹(…やだ、出されたくないなあ…どうやってセーシ拭くんだろ、お兄ちゃん…)
妹(あ、出るのかな…動きがはげしい…あ、出てる…お兄ちゃんの…いまお尻に掛かってる…)
妹(……お兄ちゃん…そんな良かったんだ…あたし、これから毎日…お尻に射精…されちゃうのかな…)


   56 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:45:14.31 ID:U7Wyvl7gO

兄「……このぱんつの中…俺のザーメン塗れなんだよなぁ」
兄「やべ、見てたらまた興奮してきたわ」
兄「妹?寝てるよな?起きないよな?」
妹「……zzz」
兄「…妹が友達にあんな事言われだしたら…これから先、この深夜恒例お楽しみはあまり敢行できんかも知れんな…」
兄「…よし!今日、やりたい事は全部やっちゃおう!」
兄「こいつ、どうせ何やっても起きないしな!お~い妹?ほっぺペチペチ」
妹「……zzz」
兄「…我が妹ながら、鈍すぎて心配になるな…ええい、今はそんなこたぁどうでもいい」
兄「…おっぱい、口、マンコ…色々なとこを触ってみるか…ケツももっと味わいたいしな」
兄「…今日でセックスしちまおうかな?犯しちゃおうかな?うぅー、地球に生まれて良かった~!」
兄「さ、今日こそ妹で記念すべき脱童貞だ…長かったなあ、この道程」
兄「こんな事なら、俺が深夜のお楽しみ会を始めた、妹が小4の頃に、最後まで突っ走っちまえば良かったかな」
兄「どうせ何やったって起きないからな、こいつ…よし、妹、パジャマの上着のボタン取るぞ…」


   59 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 16:55:26.41 ID:U7Wyvl7gO

妹(…もう、ぱんつの中、ぐちゃぐちゃだよぉ…朝、お風呂に入らないと…)
妹(ま…まだする気なんだ…今日のお兄ちゃん違うな…3回連続って…何か月ぶりだろ)
妹「……zzz(起きてるよぉ!返事しちゃいそうだから、あんまり声掛けないで!)」
妹(…ちょ、何する気なんだろ…お兄ちゃん…やりたい事全部って、まさか)
妹「ペチペチ……zzz(お…起きないわけないでしょー!普通に考えて!もー、ほっぺたたくことないじゃない…)」
妹(…やだ、今日のお兄ちゃん、やっぱいつもより怖い…)
妹(いつもは、ほっぺにスリスリ以外は…パジャマの上からお尻やおっぱいを触りながら、お兄ちゃんが自分で…ってのが多いもんね)
妹(ちょ…ちょっと待って、セックス…兄妹でエッチはダメだよっ!赤ちゃん出来ちゃうよ!)
妹(…お兄ちゃん、「俺は経験豊富、イナバ物置に乗れる限界ぐらいの数の女の子とエッチした」て言ってたのに…)
妹(童貞なんだ…こ、怖いよぅ…ダメだ、ここはちゃんと言わないと…頑張れアタシ…!)
妹「…う…う~ん……」


   67 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 17:05:43.36 ID:U7Wyvl7gO

妹「…う…う~ん……」
兄「どぎゃあああああ!!………起きたかっ!?」
妹「……」
兄「…この状況で起きちゃったら、こりゃもう有無を言わせずに襲うしかないが…」
妹「……」
兄「…寝てるんなら、優しく…そ~っと色んなとこ触るだけで、今日の所は止めとこう」
妹「……zzz」
兄「よし、寝てやがるな、今日こそ犯すぞ、妹!!」
兄「ああ、たまんねえ、こいつが小学校卒業してからは、一緒に風呂入んなくなったしな」
兄「見てえなあ、久々に妹の素っ裸…妹のつるつるまんこが見てぇなあ」
兄「妹に発情してぇ~~パンツを脱がし~~まんこが見れそうな気がする~~」
兄「あると思います…よし、景気がついたところで、中断してたパジャマ上着を脱がそう」
兄「…妹、起きるなよ、起きたら嫌がっても犯すかんな、な?」
妹「……zzz」
兄「…へへ、久々だな、こいつの生おっぱい見るの…おおお」
兄「…育ってやがる…半年でこんな育つのかよ…畜生…このおっぱいめ、童貞の俺を馬鹿にしくさりおって…」
兄「いじめるしかないな、ピンク乳首の妹おっぱいは、いじめるしかないっ」


   73 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 17:15:26.67 ID:U7Wyvl7gO

妹(お…お兄ちゃんうるさい!お母さん起きてきちゃうよ!?)
妹(…やだ、起きたら犯されちゃうんだ…べ、別にお兄ちゃんなら…いいけどさ…無理やりは、嫌だなぁ…)
妹「……zzz(…やっぱり、ここは寝たフリした方がいいかも…)」
妹(…誤魔化せたかなあ…今日のお兄ちゃん、ホント変だよ…え?あたしを…犯す!?話が違うよ?)
妹(…そか、お兄ちゃん、あたしの裸が見たかったんだ…今度一緒にお風呂入ってあげるから…落ち着いてね…お願い)
妹(…あたしも、まだ一緒にお風呂入りたいんだよ?…お母さんがお風呂だけはもうダメって…うるさいんだもん)
妹(…お兄ちゃん、さっきの織田裕二は見逃してあげたけど、今度はさすがにスルー出来ないよ…)
妹(そんなネタしてたら、普通、お兄ちゃんが襲ってる女の子起きちゃうよ!?…あんまし似てないし)
妹(…パジャマ…上着脱がされちゃうかな…ちょ…犯すって)
妹「……zzz(…ほっ、ていうか、寝たフリなの気付かないのかなあ…)」
妹(…あたし、馬鹿にしてないよ…お兄ちゃんのコト、尊敬してるし…大好きなんだよ?)
妹(ていうか…おっぱいに人格はないと思うよ…?)
妹(やだ…いじめるって、あたしのおっぱい、いじめられちゃうのかな…何されんだろ…?)


   76 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 17:28:28.46 ID:U7Wyvl7gO

兄「さて、ここに取り出だしたるは、いつもベッドの下に隠してある、2つのピンクローターと医療用である」
兄「こういう日が来た時の為に、用意周到、準備万端、千客万来で揃えておいたぞ」
兄「妹っ、お前の推定Bカップじゃちょっとキツくなって来た、桃色乳首のおっぱいがな…」
兄「お兄ちゃんの秘蔵っ子ローターをな、初体験しちゃうんだぞっ」
兄「…しかし、素晴らしい乳首だな…すげ、柔らかいっ…この感触、味わうことなく死ななくて良かった」
兄「…いつ死んでもいいからな、俺は…妹にこんな劣情を抱くカスだからな…それもこれもなあ!」
兄「妹、テメエがかわいすぎるのがイケないっ!お前は犯罪者だ、ただでさえそんなかわいいのに、制服を着て外を歩くなんて、もう歩く猥褻物陳列罪だっ」
兄「そんな妹の乳首にはお仕置をせねばならぬっ…いくぞっピンロースイッチオンっ!」
兄「…イチロー、サブローときたら次はピンローの時代だよな…間違いない」
兄「妹、知ってんだぞお前RPGでダメージ食らう時、たまにマンコにデュアルショック作動中のコントローラ押しつけてんだろ?」
兄「…そうかそうか、そんなに振動が好きか…この凄まじい振動…お前のかっわいい両乳首に、固定!固定!」


   85 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 17:38:22.63 ID:U7Wyvl7gO

妹(…ピンクローターって、なんだろ?)
妹(なんとなくイヤらしいものだってわかるけど…いったい何を準備してるのよ…)
妹(そんな暇あったら、スネかじってないで働きなさいよねっ…)
妹(な、なんでアタシのブラのサイズ、当てられちゃってんの…?お兄ちゃんやっぱ凄いね)
妹(お兄ちゃんって、働かないで、毎日昼間は何してるんだろ?)
妹(やっ、おっぱい揉まれてる…声…出さないように…しないと…)
妹(…死んでもいいなんて言わないでよ…あたしの、一番大事な…大好きなお兄ちゃんなんだよ…?)
妹(そりゃ、見た目は…お世辞にもお洒落じゃないし…変態だし…ニートだけどさ…それでも、死ぬなんて言っちゃダメだよ?)
妹(ちょ、あたし別に犯罪者じゃないでしょ!当てつけもいいとこだよっ!といいか、そこまでは可愛いないでしょ?)
妹(…お、お兄ちゃん知ってたんだ…気持ちがいいから、PS2のコントローラ…アソコに押し付けてたの…見られてたんだ…)
妹(は…恥ずかしい…まさかバレてるとは思わないじゃない…!)
妹(…んっ!やだ!おっぱい…何これ!変!?んっ!ダメ、声出ちゃう!)
妹「…あっ…んっ…あああっ!!…んんっ!」


   92 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 17:49:43.62 ID:U7Wyvl7gO

兄「…マズイ!起きたか!?」
妹「やっ…やっ…これおかしいよ…気持ちいい…あんっ」
兄「妹…起きてんのか!?」
妹「…んっ…ね、寝てるよぉ、起きてないもんっ…ああっ」
兄「…そうだよなあ、起きてる訳ないもんなあ…お前、何やっても起きないもんな」
妹「うん…あたし、起きないから…寝てるから…お兄ちゃん、好きにして…んっ…いいよっ」
兄「よし、妹もまだ寝てることだし…お楽しみ会再開だっ」
妹「んっ…!ああっ!ああ、ダメ、きもちぃぃ」
兄「よし、次は桃源郷を目指すか。パンツという名のマジノ要塞を膝まで脱がすか…」
妹「やだっ…脱がさないで…んっ!おっぱい、変になるっだめっ」
兄「ったく…寝言が激しい妹だな…よっしゃ、ぱんつ脱がす!おりゃ!!マジノ要塞突破!」
妹「やだやだ…あっ…やだってば」
兄「…シャングリラや」
妹「馬鹿っ馬鹿、見ないで」
兄「股開くぞ、こら…抵抗すんなよ、お前は寝てるんだからな」
妹「あたし…確かにっ…寝てるけどっ…!だめっ」
兄「…俺なあ、ずっとお前の…この…つるつるまんこを舐めてみたかったんだよ…」
妹「やだ…汚いよ、そんなとこ…」
兄「大丈夫、妹の身体に汚いとこなんてないよ…お前のなら、ウンコもゲロも余裕でいける」
妹「やだっ、変態!お兄ちゃんのド変態!…あっ」
兄「だから、お前のまんこだって…ほら、きれい…??」
妹「んっ…んっ…ああっ」
兄「……訂正します、ちょっと臭いな」


   105 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 18:01:53.23 ID:U7Wyvl7gO

妹「…じゃあ舐めなくていいよ」
兄「兄として、このまま引き下がる訳にはいかん…すやすやと眠る妹よ、今から兄は決死の覚悟で、お前のまんこを舐めようと思うっ」
妹「…いいって…おっぱいだけでも…大変だもんっ…アソコ触られちゃったら…あたし…」
兄「エントリーナンバー一番『クンニ兄貴』」
妹「…あっ…やだぁ!舐めてる、お兄ちゃんあたしのおまんこ舐めちゃだめだよっ」
兄「レロレロ…ペロッ…じゅうぅぅ…ぷはっ…」
妹「んっ…んっ…やめて…ほんと、だめっ」
兄「…合格まで2点足りないな、まだ舐めなきゃな」
妹「ああっ、やだ、そこだめ、きもちぃ」
兄「き、気持ちいいのか?寝てる癖に、お兄ちゃんにマンコ舐められて気持ちいいのか?」
妹「き…きもちよくないもん!まんこ舐められたって、きもちよくないもん!」
兄「ふ~ん、じゃあやめちゃおっかなあ、はいやめた」
妹「……はぁ…はぁ……ジーッ」
兄「…やめて欲しくないんだ?睡眠中なのに、兄ちゃんにまんこ舐められたいんだ?」
妹「そ…そんなこと…ない…もん…んっ…」
兄「でもさ、お前、こんな超弩級の変態兄貴と血が繋がってる妹じゃん」
妹「……うん」
兄「じゃあ、お前もほぼ間違いなく変態だよな?変態同士、楽しまねえか?気持ちいい事しちゃおうぜ?な?」
妹「……お兄ちゃんほどじゃないもん」
兄「でも変態じゃん…そのお兄ちゃんにまんこ舐められてよがって」
妹「いいから!!…は、早く舐めてよ!」


   112 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 18:15:38.46 ID:U7Wyvl7gO

兄「…『舐めてよ』だと?」
妹「…舐めて…ちょうだい?」
兄「違うだろ『舐めてください』だろうが」
妹「…舐めてください」
兄「だめだだめだだめだっ、『お兄様、お願いします!変態妹の、くっさい中1つるつるまんこを舐めてくださいませっ!』はいっ!」
妹「お、お兄様、お願いします…変態…い、言いたくないよぉ…」
兄「あーあ、言えないんならまんこは諦めて貰うかな…このピンローもベンチに下げちゃおうかなあ…ん?」
妹「……」
兄「…寝てるくせに、なんだその顔は?あ?言いたい事があるなら言え」
妹「お…お兄様っ、お願いしますっ!!へ…変態妹の、くっさぁい中1っ、つるっつるまんこをっ…舐めてくださいませっっ!!!」
兄「言いやがった言いやがった言いやがった!あはははは」
妹「お、お兄ちゃんが言えって!」
兄「そこまでして、まんこ舐めて欲しいんだ?妹は」
妹「だ、だ、だってぇ…さっきからずっと、おっぱいに変な事されてるし…お兄ちゃん、途中でやめちゃうし…」
兄「あ~、じゃ、気持ち良かったんだ?お兄ちゃんにまんこ舐められて」
妹「き…気持ちよかったよ!…もう言わないからねっ」
兄「ははは、仕方ないなあ…じゃあ、ご褒美やるか」
妹「…はやくっ、ねっ」
兄「…待ってろよ、いまな、お前の妹のつるつるまんこに、お兄ちゃんのチンポを盛大にぶち込んでやるからなっ」
妹「ちょ…そこまでしていいって、言ってない」
兄「…まあ、お前、寝てるからな、拒否できないよな」


   116 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 18:27:55.97 ID:U7Wyvl7gO

妹「だ…駄目だよ、兄妹で、せ、セックスは駄目だよ…エッチは駄目だって」
兄「いや、俺、一生お前の事しか愛さないから…こんな変な形になっちゃったけど…いつかお前の事だけを抱きたいって…思ってた」
妹「え…で…でもっ、兄妹だよっ」
兄「妹!!…大好きだ…愛してる、世界で一番…というより唯一愛してる」
妹「お…お兄ちゃん…」
兄「俺にとっては、お前だけが『世界』で『現実』なんだ…お前さえ手に入れられたら、他に何もいらない」
妹「…お兄ちゃん…」
兄「お兄ちゃんがモテるってのも、友達多いってのも…気付いてたとは思うが、嘘だ
俺はただのキモオタのいじめられっ子だった…お前以外の女の子とは、話なんかした事もねえ…
けど、お前は違った…こんなクズな俺の事でも…慕ってくれて…毎日、一緒に遊んでくれて
俺、なんとなく気付いてたよ、俺がお前に悪戯してた時…お前が起きてたのに
ごめんな、お前が優しいから…ついつい、寂しさをお前の身体で紛らわせてたんだ…最低の兄貴だよな」
妹「お兄ちゃん…そんなことない…」
兄「好きだ…お前と一度、繋がることが出来たら…俺、真面目に働こうと思う
お前の事、一生幸せにしてやりたいし…とりあえずはお小遣いもあげたりしたいしな…
話逸れちゃったな…妹…愛してる、俺にはお前だけなんだ…」
妹「いいよ…お兄ちゃん、エッチしよう…あたしもお兄ちゃん…大好きだもん…」
兄「…い…いいのか?ホントにいいのか?神に誓ってもいいのか?」
妹「うん…いいよ、抱いて」
兄「妹…妹…妹…ぎゅっぎゅぎゅっ……入れるぞ…妹まんこに、兄チンポ…入れるぞっ」


   122 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 18:39:41.58 ID:U7Wyvl7gO

兄「…ここかな」
妹「うん、そこっ」
兄「…よし…にゅるって…入りそう」
妹「……んっ」
兄「…ちょい待て、つまらんからデジカメで撮ろうよ…記念だし」
妹「えええ!?恥ずかしいよっ…」
兄「まあ、家族旅行とかがないと、このデジカメ使うことないし、いいじゃん?な?大好きな妹の綺麗な姿、撮っておきたいんだ」
妹「…もう、恥ずかしいなあ…いいよ、撮っても」
兄「ホントか!?よし、録画スタートと…画面調整して…お、素人もんのAVみたいだな」
妹「いいから…早く…ずっと足開いてるの、恥ずかしいよ…」
兄「あ、ごめんねごめんねごめんねーっと…な、妹、四つん這いになれよ」
妹「え…恥ずかしいなぁ…はいっ、特別だからね…これでいいの?四つん這いって」
兄「OKOK!超可愛いわ、まだザーメンついてるケツも可愛いっ!」
妹「ば…ばかっ!」
兄「え~、今からわたくし、兄が…中1の妹のマンコに…
この目覚まし時計の秒針が、3の倍数と3の付く数字の時だけ、チンポを奥深く挿入し…
更に、秒針が8の倍数の時に、妹のケツを、激しく叩きます」
妹「な、な、何言ってんのよ!」
兄「ではいきます…1…2…さぁぁん!」
妹「んっ…いたっ…痛いっ!3の時、深すぎるよ!」
兄「4…5…ろぉぉく!…7…8!ベチッ!!」
妹「やだ…そんなに強くお尻叩かないでぇ…」


   129 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 18:52:45.64 ID:U7Wyvl7gO

兄「きゅうっ!…10…11…じゅうにっ、じゅうさん!」
妹「痛いっ、痛いっ…お兄ちゃん、連続で深くは…や、痛いよぉ」
兄「にじゅうしっ!ベチン!!都合によりやや省略…28…29…さんじゅ、さんじゅいちっ、さんじゅにっ!ベチン!」
妹「…やだ、奥まで入れながら、お尻にビンタするのはやめて…お願い!…お、お兄ちゃん、どうしたの?」
兄「さんじゅ…くっ!……あっ…ふぁ…うっ…よ…よんじゅ…ベチッ…」
妹「…お兄ちゃん、よ…40回でいっちゃったの?」
兄「お…おぉもろー……ああ、サイッコーに気持ちよかった…
妹の中1つるつるおまんこ、人類最強にして最後のオナホールだわ」
妹「…もー、あたし、アソコもお尻も痛いよ…あんな本気で叩くことないじゃん」
兄「…ついでだから、中出しマンコもビデオにアップで映しとくか…ほら、ザーメンと血、混じって垂れてきた」
妹「やだ、恥ずかしいから、やめてってば…」
兄「ほらほらほら、こちらマンコ前です。兄の精子が、妹の腟で大量死している現場に来ております」
妹「も…もう!変態!!…はじめてだったんだから、もうちょっと優しくしてよねっ!」
兄「あ…ごめんな、俺、自分勝手だったな…そういう性格だけど…セックスまでああなるとは…」
妹「いいよ…抱っこしてくれたら許す」
兄「…ぎゅっ…妹…好きだ」
妹「お兄ちゃん…」
兄「妹、愛してるよ…愛してるから…デジカメのSDカード容量なくなるまで…ハメまくらねえ?」


   134 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 19:09:00.12 ID:U7Wyvl7gO

妹「おはよ~テカテカ」
母「…おはよう、なんか顔色いいわね」
妹「えへへ、いい事あったから」
兄「お…お…おはよ…ゲッソリ…」
母「おはよう、珍しくはや……あ…あ…兄!?どうしたの?
速水もこみちと速水イマイチよりも落差が激しいわよ!!」
兄「そ…そうかな…ヨボヨボ」
母「あんた、元がもこみち君の足元にも及ばないんだからねぇ…
正直、見てられないぐらい、疲れ切ったような酷い顔よ?」
兄「色々あってな…あはは…ショボショボ」
妹「ごちそうさま!ツヤツヤ」
母「何があったのかしねえ…」
父「おはよう」
母「おはよう、あなた、早いわね」
父「仕事も一段落したし…早く寝たからね」
母「ふふふ…漫画家も大変だわね」
妹「歯も磨いたし…行ってくるね!キラキラ」
母「いってらっしゃ~い」
妹「お兄ちゃん!玄関先まで送ってよ!」
兄「はいはい……はい、玄関先ですよ…って、おい!んっ!」
妹「…チュッ…ちゅっ…いってくるね、お兄ちゃん」
兄「お…おうっ、いってらっさい……ったく、俺が若奥様になった気分だよ……そだ、母さん」
母「なあに?」
兄「今日、日雇いバイトいってみるよ…交通費とかだけ頂戴」
母「兄…やる気になったのね…」
兄「いやいや…ま、フロムAみてそのままテキトーなバイト行ってみるわ、じゃっ」
母「行ってらっしゃい…だから朝早かったのね…嬉しいわ」
父「あいつも真面目になった事だし、俺の仕事も一段落…そうだな、今週の金土日あたり、久々にみんなで旅行でも行くか?」


   140 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 19:19:31.97 ID:U7Wyvl7gO

母「いいわねえ、たまには旅行も…あなたも息抜きが必要だものね」
父「沖縄あたりがいいかなあ…四国ってのもいいな」
母「だわね…そういえば、去年行った湯布院も良かったわね」
父「湯布院もいいねえ…休載明けに丁度、温泉のシーン描く予定だから…いいね」
母「もう…旅行の話の時ぐらいは、仕事を忘れて下さいね」
父「ははは、悪い癖だね、すまんすまん…まあ2年続けて湯布院はどうかと思うな」
母「あたしは四国がいいわねえ」
父「うどんも良いね…よし、四国で決めよう!あいつらが帰って来たら言おうな」
母「楽しみだわ、…そうだ、着ていく服買わなくっちゃ!!」
父「気が早いな…」
母「大丈夫、UNIQLOで安いの買うわよ。行ってくるわね」
父「おう、気をつけてな…」
父「…しかし、休みと言えども、次の仕事のネームは通ってるしな…」
父「ちょっと下書きぐらいは描いとくか…休みでも、ついつい仕事、仕事だな…はは」
父「…う~ん、やっぱり温泉の資料写真は必要だな…しかし、家内は四国であんなに喜んでるしな…」
父「あ、去年湯布院行った時に、許可貰ってデジカメで温泉や温泉周りのムービー撮ってたよなあ!そうだそうだ、確かにそうだ!」
父「…デジカメは兄の部屋にあったっけなぁ…ちょっと取ってこよう」


   148 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 19:35:26.13 ID:U7Wyvl7gO

母「……ふう、あたしの服だけじゃなくて、兄とお父さんのも買っちゃったわ…ただいま~」
父「…おかえり…ゲッソリ」
母「あ、あ、あなた!?どうしたの!?」
父「な…なんでもないんだ…ショボショボ」
母「いや、なんでもない事はないでしょう!?」
父「…なあ、俺は子育てを間違って来たのかな…俺が必死になって漫画を描いてたのは、家族の為じゃなかったのかな…ヨボヨボ」
母「ど…どうしたのよ急に」
父「…なんでもないんだ…フラフラ」

妹「ただいま~」
母「おかえりなさい」
妹「お兄ちゃんは?仕事いった?」
母「うん、まだ帰って来ないわね」
妹「そっか、仕事に行ったんだね、良かったよかった!」
母「兄も急にどうしたのかしらねえ…そりゃ嬉しいけども…
あ、夕飯の買い出しに行ってくるわね…お父さ~ん?
あれ、いないのかしら…またパチンコかしら…行ってくるわ」
妹「いってらっしゃい~……ふー…バタン
昨晩…この部屋で…お兄ちゃんと……うふふ…お兄ちゃん…ゴロゴロ」
父「…お兄ちゃんと、何をしたのかなあ」
妹「きゃあああ、び、ビックリした!どうしたの、お父さん…入口からの死角にいるんだもん」
父「俺の事はどうでもいい…昨日、お兄ちゃんと、どうしたのかな」
妹「え…一緒に…寝ただけだよっ」
父「ふ~ん…へぇ…じゃ、これを見なさい」
デジカメ「兄『妹、妹のまんこやらけぇぇいくぞ、8回目の中だしっ、いくぞ』」
デジカメ「妹『お兄ちゃん、いいよ、沢山だして、精子ぴゅっぴゅしてっ』」
妹「……それは…!」
父「けしからん…実にけしからんぞ!!…俺を差し置いて…兄め!けしからん!」


   153 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 19:46:46.17 ID:U7Wyvl7gO

妹「お…おとうさん…!?」
父「妹、お兄ちゃんに出来て、お父さんに出来ないって事はないよな?お前はいい娘だもんな?」
妹「ちょ…やだ」
父「…抵抗すんなよ…抵抗したら、このムービー…お母さんに見せちゃうぞぉぉ」
妹「や…やだ、お母さんにだけは」
父「へへ…じゃあ、俺のチンポ…お前を種付けした父なるチンポを、お前の娘まんこで包んでくれるよな?」
妹「…そ、それは…」
父「なんだいなんだい、兄のチンポはあんなに美味しそうにしゃぶって、まんこに咥えこんだのに
種付けして、働いてお前らを育ててやってるお父さんのチンポは舐められないのかっ?!」
妹「ちょっと…怖いよお父さんっ」
父「へへへ…見つかったのが俺で良かったな…お前らのこんなにイヤらしい動画
もし母さんに見つかってたら、家庭崩壊どころか、本当の意味での修羅場になってたぞ?」
妹「…そうかも…だけど」
父「ここはさあ、俺がオトナの懐の深さを見せてやる…このビデオは…
兄が俺に見られたのを気付かないため、そのままにしとく
SDカードのデータは既にコピーしたので、コピーした分は俺が持っておく
…勿論お母さんには言わないぞ、お父さんもオトナだからな」
妹「うん…」
父「ただなあ…オトナはたまに、若い女の子と、すっごいイヤらしい事をしたくなるんだよ…
妹、お前賢いから、わかるな?家族がこのまま円満にいくには…お前は、父親である俺に抱かれるしかないんだよ」
妹「…わかったよ、でも…本当にお母さんには秘密にしてね…」


   159 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 19:58:49.30 ID:U7Wyvl7gO

父「妹っ…お前、いつの間にやら、こんなにイヤらしい身体になったんだな…」
妹「やだっ…制服の上から…おっぱい揉まないで…」
父「…お父さんは悲しい!あの、無邪気だったお前が…あの兄のクソ野郎ごときのものに…畜生!」
妹「やだっ!スカートの中に…お父さん、お尻触っちゃいやっ」
父「畜生!畜生!あのカス野郎に先にヤられるぐらいなら…俺がやっとくべきだった!
よく考えたら、いくらでもチャンスはあったんだ!
父さんはなあ…もう2~3年前から…お前とセックスしたくてたまらなかったんだよっ!」
妹「やだ…そんな前から…お父さん、あたしのこと…そんな風に見てたの?」
父「ああ、もう朝に顔を合わせても、夕方顔を合わせても
お前とオマンコする事しか考えてなかった!こんなに可愛い、俺の娘と…セックスしたくて当然だ!お前がかわいすぎるから…」
妹「あ…やだ!パンツの上から、まんこ触っちゃだめ!
お父さん、やっぱ駄目だよ!父娘でエッチな事なんてしちゃイケないよ…!」
父「兄とあんなマン汁をだらしなく、ダラダラ垂れ流しながらセックスしてるお前が…何を言うかっ!?
しかし、どうしょうもない変態娘に育ったもんだな…誰に似たんだろうな?
本当、俺には似ても似つかない、最悪の変態娘と変態息子だよ!!
ふふふ…最悪の変態娘にはお仕置が必要だな…そう、お前を受精させた、この父なるチンポを使ってな!」


   164 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 20:11:37.47 ID:U7Wyvl7gO

父「…くそ、こんな…二次で言えば、一橋ゆりえ様似に育ちおってからに…
勿論、読む人の好きなタイプに任せるがな!
…ほら、お父さんのチンポをしゃぶれ、ほらほら…ペチペチ」
妹「やだ…おチンチンでビンタしないで…」
父「ニート糞野郎のチンポはしゃぶれて、勤労パパの偉大なチンポはしゃぶれないのか?あ?」
妹「…だって…親娘だよ…」
父「…お前は…俺を馬鹿にしているんだな!?そんなに嫌いか?ホラあれだっ思春期特有の親父ウザい派か?」
妹「…してないよ、尊敬してるし…好きだよっ」
父「ならしゃぶれ…残念だなあ、お母さんはあの動画見ちゃうんだなあ、失禁しながら泡吹いて失神しちゃうかもなあ」
妹「しゃ…しゃぶるから…ホントに言わないでね」
父「言う訳ないだろ…ほら、お前の…イヤらしい娘口まんこで、父チンコをしゃぶれっ」
妹「…んっ…はむっ…んっ…んっ」
父「うぉほ~う…!全国のマイホームパパ諸君!俺はついにやりました!
皆様の共通の夢であり、生き甲斐である…愛娘にフェラチオを、達成しました!
俺は今、娘にフェラチオをさせているっ!中1の、かわいい盛りの娘に
母さんの腟内を何百万回とかき混ぜた父親チンポをしゃぶらせているのだ!あはは」
妹「んんっ…ん!んっ、んっ」
父「へへ、見ろ、娘の口がまんこのようだ、とすると頭がケツだ
…まんこはこうやって、ケツ持って激しく動かすのが一番だな、あはははっ」


   188 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 20:26:24.86 ID:U7Wyvl7gO

母「ただいま~」
妹「…お父さん、お母さん帰って来たよ」
父「ちっ…いいか?俺も言わんから、お前も俺に誘われたとか、誰にも言うなよ?わかったな?」
妹「うん…わかった」
父「んで、もう兄とセックスするなよ」
妹「え…でも…あたし、お兄ちゃんのこと…」
父「いいか、夜、みんな寝たら俺の部屋に来いよ…いいな?有無はいわさんぞ?」

兄「た~だいま~」
母「おかえりなさい~疲れたでしょう」
父「お前もやれば出来るんだなあ…見直したぞっ」
兄「いやいや、いままで働いてなかったから…」
妹「……」
兄「ん?妹?どうしたの?」
母「今朝までは元気だったのにねえ…」
父「ははは、思春期の女の子はこんなもんだよ、な?妹」
妹「う…うん…」
兄「…そうだ!妹、ゲームしようぜ!ほら、昨日途中だったじゃん、なっ」
妹「う…うんっ」
母「ははは、仲がいいわね」
父「仲がいい、ねぇ…」

兄「…ちゅっ…妹…好き…」
妹「お兄ちゃん…チュッじゅじゅっ…お兄ちゃん」
兄「…どうした?何かあったのか?お前、今朝と比べたらあからさまに変だぞ?」
妹「…なんでもないよ」
兄「…風呂入る前に、お前抱きたいんだけど…」
妹「だ…駄目だよっまだ、お父さん…お母さんも、起きてるし」
兄「大丈夫、二人とも、めったに上なんて来ないじゃん…な?愛してるから…妹…チュッ」
妹「…い、一回だけだよ?」


   199 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 20:39:57.99 ID:U7Wyvl7gO

兄「…は…はっ…妹、だいぶ慣れたな…10発以上やったからか」
妹「んっ…お兄ちゃんも…かなり…長持ちするように…なったじゃない…んっ」
兄「ははは…俺のチンポはマンガンからオキシライド電池に成長したのさ…んっ」
「……………………」
妹「ブルル…なんか寒けが…」
兄「ああ、最近めっきり寒くなったからな…よし、俺のチンカイロで暖めてやるからなっ」
妹「うん…お兄ちゃんのチンチン湯たんぽで暖かくしてっ」
「……………………ててててっててててってーてー」
妹「…いま、気のせいか、火曜サスペンスのジングルが聞こえたんだけど」
兄「ん?気のせいだろ…もうすぐいくぞ…どこに出して欲しい?」
妹「…顔っ、顔にかけて、ねっ」
俺「おう、顔にかけてやるぞ、もうニートザーメンじゃないからな
今日から俺は勤労ザーメンだっ食らえっ、いくっ、いくいくっあっ…!」
妹「あ、あ、ん、あんっ…!!んっ…おいし…お兄ちゃんの勤労ザーメン、ニートザーメンの時より…美味しくなったよ」
兄「ははは、やっぱりそうか…いやー働いた後に、就労チンポで妹のまんこをかき混ぜるのは、たまらんねぇ」
妹「もう…変な事言わないで」
兄「…結構長い間セックスしてたから…母さん達はもう飯食い終わってリビングかな?
な?バレないら、一緒に風呂入ろ?まだだろ?」
妹「うん、久々だねっ!はいろっ」
「…………………ササッ」


   204 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 20:50:03.62 ID:U7Wyvl7gO

兄「よし、脱衣所のドアを開けて、っと…あ、親父…いま風呂出たとこかな?」
妹「……」
父「お、一緒に風呂はいるのか?仲がいいねえ…」
妹「……」
父「大丈夫大丈夫、母さんには言わないからね…兄妹仲良きことは実に悦ばしい」
兄「はは、じゃ、風呂入るな」

兄「ふ~…いい湯だな」
妹「…お兄ちゃんあのね」
兄「どうした?妹」
「………………………」
妹「ブルル…また寒気が…」
兄「湯船漬かってて寒気かよ…ほらっ、もっとこっち来いよ…ぎゅっ…」
妹「…お兄ちゃん、あたし…怖い」
兄「ん?ま、まさか、俺怖いか?怖がられるような事は…したわなぁ…」
妹「違う…お兄ちゃんは怖くない…あたしは、どんなお兄ちゃんでも…大好きだもん」
兄「…妹……愛してる」
妹「あ…あたしも…あ、あ、あ、あいし…だめだ、恥ずかしいっ」
兄「はは、エッチしてない時だと照れるなあ…
俺、今まで間違ってたよ…お前とああいう関係になって、自分に自信がついて…働いてみてわかったけど
何事もやってみないと駄目だなって…ホント、お前のおかげだよ…きゅっ」
妹「お兄ちゃん…好き…大好き…あたしにも、お兄ちゃんしかいないんだからね…」
兄「……もっかい、ここでセックスしよっか?」
妹「うん、しよ、セックスしよっ」
「…………………ててててっててててってーてー!」
妹「…また火サスが聞こえたような…」


   210 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 20:59:37.04 ID:U7Wyvl7gO

妹「あっ、あっ、お兄ちゃん、お兄ちゃんと、抱き合いながら向かい合って、座って、セックスっしてるっ」
兄「ははは、この格好は初めてだな…なんつーんだろ、対面座位かな?」
妹「わかんない、名前なんてどうでもいい…これ、好き、気持ちいいのっ」
兄「ははは、すっかり俺のチンポの虜だな」
妹「うん、チンポ好きっお兄ちゃんチンポ大好き」
兄「チンポて…エロいなぁお前は」
妹「うん、あたしエロいの、スケベでごめんなさいっ」
兄「馬鹿…スケベな妹はもっと好きだぞっ、愛してるよ、妹」
妹「あ、あたしもっあいしてる…お兄ちゃん、あいしてるよっ」
「………………………」
兄「よし、よし、中に出すっ…妹、俺、ちゃんと働くから、子供、欲しいっ」
妹「やだ、気がはやいよっ…でも、中で出してね」
兄「まだまだ、カルピス原液より濃いいの出すぞ?まんこの果てで、俺の活性精子が暴れるぞっ!いいのか?スジャータ出ちゃうぞ?」
妹「いいよ、ターャジスより濃いの、出してっ!お兄ちゃんのプレミアカルピス、ほしいの」
兄「お…お…おお!いくっ!…はぁ…はぁ…妹…愛してる…ちゅつ」
妹「お兄ちゃん…好きだよぉ…ずっと、このままでいたいよぉ…」
「………チッ……………ててててっててててってーてー!!」


   213 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 21:09:42.84 ID:U7Wyvl7gO

妹「お兄ちゃん…疲れたのかな、あれから部屋に戻って5回エッチしただけで、すぐ寝ちゃった…」
兄「うにゅ…妹ぉ…好きなり…zzz」
妹「……チュッ…大好きだよ、お兄ちゃん…」

妹「…コンコン」
父「妹か…待ちくたびれたよ、入りなさい」
妹「…お父さん、やっぱこんなの良くないよ…」
父「…何が、よくないだ?お前ら、あれから何回交尾しまくっとんじゃ…」
妹「な…何の根拠もないじゃない…」
父「…ててててっててててってーてー!!」
妹「…やっぱりお父さんだったんだ…ごめんなさい、お兄ちゃんとエッチしました」
父「…お父さん、あれからよ~く考えたの…やっぱり親娘のセックスは、よくないよな~うんうん…」
妹「だよね…絶対変だもん」
父「…だがな、兄妹でのセックスも、また異常な事だろ?」
妹「そうだけど…」
父「そこでだ…お前らセックスしたいのか?」
妹「…したい、お兄ちゃんと毎日エッチしたい…」
父「そうか…ならば、交換条件だ…
1日1回、俺とセックスしろ
そうすれば…お前らは好きにセックスしていいぞ」
妹「…ホントに?お父さんと一回するだけで、お兄ちゃんとエッチするの、認めてくれる?」
父「ああ…お父さんはオトナだから、嘘は言わない」
妹「……わかった、1日1回…お父さんと、セックス…します」
父「よ~し、早速だが裸になって、ベッドに四つん這いになれっ」


   225 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 21:23:45.46 ID:U7Wyvl7gO

父「ははは、母さんともご無沙汰だからな、久々のおまんこだな…さわさわ」
妹「んっ…んんっ!」
父「…くくく、クソニート兄とは年季が違うテクだろ?どうだ?俺の女なならないか?」
妹「ならない…あたしっ…お兄ちゃんが…好きだもん…んっ」
父「…まあ、そう言ってられるのも、今の内だけだわ…通販でさあ、こんなの売ってんのよ」
妹「…なにかの…膏薬?」
父「一見、ただの膏薬のチューブにみえる…が、これを女性器に塗るとだな…塗りぬり…」
妹「……別になんともないな」
父「おかしいな?スカだったかなこりゃ…用量ぐらい塗ったのにな…腟の指が入るとこまで、さっきの3倍ぐらい塗ってみるかな…クチュっ…塗りぬり」
妹「んっ…んっ…ひんやり冷たい…かな」
父「う~ん駄目かこりゃ…塗るっつーか、チューブ突っ込んで、娘まんこに全部詰めるか…チューブ」
妹「…な、なんか違和感…あ…あが…あば…げひぃ!」
父「ん、何々…塗って1分ぐらいで効き始めます…用法用量は守らないと、女性が壊れます…か…あらら、やっちゃったな」
妹「いびぃぃ!ちんぽ、ぢんぽ、はやくっ、ちんぽっ、ぢんぽでかきだして、しんじゃうぅぅ、ひびぃぃ…」
父「ははは、こりゃ傑作だわ…まあ、男の粘膜には影響しないようだから、チンポ入れてやるか…
へへ、遂によのマイホームパパの夢、愛妹まんこを味わえるな!」
妹「はやぐぅ、はやぐぅ…びへぇえおとうさんチンポっかきだして、あたまおかしくなりゅう、たすけへ」


   238 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 21:37:03.39 ID:U7Wyvl7gO

兄「…んっ、妹いないな、トイレかな…ブルル…う、俺も小便いきてえわ…
う、さむさむ、髪乾かさずに妹とセックスしてたから、湯冷めしたかな…」
「あひゃ、はやくぅぢんぽくださひ、おにゃがいちんぽっ」
兄「ん?父さんの部屋が騒がしいな…ヘッドホン外してAVでも観てんのかな」
兄「まあ父さんのセンズリは観たくはないが……コソッ…カチャッ」
妹「もう、いじわるしないでちんちんください、おとうさんのおちんぽ、くらはひ…」
父「はは、もっと焦らした方が楽しいな…ひゃひゃひゃ
狂った愛娘のこんなキチガイな姿を観ている父親は、世界中で俺だけだろうな!あはは」
兄「…ててててっててててってーてー!
ガチャ!!……な、な、何やってんだよ!…父さん!!妹!?」
父「チッ、このクソニート息子が!邪魔をするな!えいっ!」
兄「くっ…親に手をあげたくはないが…勤労パンチっ!」
父「ぐはっ…キュウ…バタン………」
兄「…よえええ!さすがパチンコ以外は殆ど外に出ない漫画家…」
妹「おにいぢゃあん、ぢんぽ、ちんぽこいれてええ」
兄「…一体?どうした、お前…もしかしたら、父さんともこういう関係だったのか?」
妹「ぢかう、ぢがうの、へんなクスリ沢山いれられてね、まんこ燃えそうなの、ちんちんでクスリ、かきだひてぇぇ」
兄「くっ…酷いなこりゃ…いや、これ…救急車呼んだ方が…」
妹「やだ、おにいぢゃあん、ぢんぽで、おにいちゃんザーメンで、クスリながしてぇぇ!」


   243 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 21:49:08.32 ID:U7Wyvl7gO

兄「…くっ、ここは俺の亀頭でクスリを掻き出しつつ、ザーメンでクスリを薄めるしかねえな…妹、いれるぞっ」
妹「いれていれて、ちんちんないとあたしあたまおかしくなっちゃう、ひっとえんどら~をしちゃうの」
兄「くっ、妹がまさこの妄想夢芝居をやりだしたら大変だな…いま兄ちゃんのチンポで助けてやるからな…ホラッ!!」
妹「あぁうぅぅうぅ!ぢ…ぢんぼっ!ちんぽきちゃった!まんこぉきもちぃ……」
兄「…こいつ、もしかして、さっきからイキッぱなしなんじゃ…おい、妹、大丈夫か?」
妹「ぎもぢぃぃーーぎぼぢぃよぉぉぉ」
兄「これはいかんな…お兄ちゃん、頑張って早くザーメンをいっぱい出して、中のクスリを溶かしてやるからなっ、頑張れよ」
妹「あぐっ、いぎゃ、みゃんこっ、あたし、からだが、まんこっ、いま、からだ、ぜんぶまんこなのっ?」
兄「聞かれてもしらんわ!…ちょい試しにケツ揉んでみるか…むにっ」
妹「あぎゃぁ、まんこっきもちぃ、おしり、まんこに、なってるっ」
兄「こりゃヤバいな…妹の身体に…下手に触れねえや」
「……………油断したな…ほらっ」
兄「うわ…父さん!?てめえ、いきなり後ろから現れて、俺に何を飲ませた!?必殺日雇いパンチ!」
父「あぐっ…い…『イチオクバイアグラ』だ…くくくっ苦しみを味わうが良い…がくっ…バタッ…チーン ポクポク…チーン」
兄「い、イチオクバイアグラ?……な、なんだこりゃ……か、身体が…熱い…うわあぁぁ」


   249 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 22:00:11.81 ID:U7Wyvl7gO

兄「あぎゃ…射精しそう…射精っていうか…金玉が飛びそう!何?なんだこれ!いぐっ、いぐっ!!!」
妹「あ、おにいちゃんザーメン、だしてくれたっ……何、これ、すご、ちょ…ちょ」
兄「あああ…あわわわ…射精が…止まらねえ…うぅ…いぐっ、いぎっぱなし…」
妹「……お兄ちゃん!?お兄ちゃん大丈夫?ちょっと!?」
兄「ひぎぃぃ…あ、い、妹ぉ、ザーメンで…クスリ流せたんだな…いぐっ…いぐっ」
妹「お兄ちゃん!さっきから、あたしの中で出っぱなしだよぉ?お兄ちゃん、死んじゃうよ!?」
兄「あはは…お前のまんこにチンポ突っ込んだまま死ねれば…本望だな…あひゃ…うぐっ」
妹「か…母さん!救急車!お兄ちゃんが危ないよ!死んじゃう!」

医師「典型的なイチオクバイアグラ中毒症状ですね…
この間、例の旧おまんこ市長が亡くなったのと同じ症状です…
対応が極めて早かったので、命に別条はないとは思います」
母「兄…」
医師「極力、生理食塩水点滴や輸血で体内のイチオクバイアグラ濃度を薄めますが…言いにくいですが…副作用が出る事もあります」
母「副作用?」
医師「はい…まあそれは意識が戻り次第、追々と…」
母「………で、どういう事なの?妹」
妹「うぅ…お父さんに、無理やり犯されそうになって…」
母「馬鹿いいなさい!お父さんがそんな事する訳ないでしょ!」
妹「ホントだよ…お兄ちゃんは助けてくれたの…」
母「…あなたが、お父さんと兄を誘ったのね?そうとしか思えないわ」


   256 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 22:13:03.28 ID:U7Wyvl7gO

妹「ただいま」
父「イテテ…おかえり」
母「ただいま~…お父さん…この娘…妹、どうしますか?
あなたに襲われた脅されてたとかって…寝言を言ってるわよ?」
父「…何の事かなあ、俺は気を失ってて、気付いたら下半身裸で…」
妹「嘘だ!お父さん、ホントの事言ってよ!」
母「もー、わかったから…あなたはもう、この家には置いておけません」
妹「なんで!?あたし嘘言ってないよ?病院でお母さんに言ったのがホントの事なんだよ?」
母「……仮にそうだとしても…あなた、兄と肉体関係を持ってるのよね?」
妹「そ…それは、あたしお兄ちゃん好きだもん、一生お兄ちゃんと一緒にいるんだもん」
母「ふざけた事言ってんじゃないの!そうだとしても、どうせあんたからたぶらかしたんでしょ?
お父さんとの事はどう説明するの!?お父さんに襲われた?何それ
…ねえ、お願いだから出ていって…お願い」
妹「うぅ…お母さん……」
母「そういえば…いま、軍隊に『肉便器制度』ってあったわよねえ…
あそこに娘を預けると、娘を預けた保護者は1000万円もらえるとか…」
父「…ああ、あったな、そういや」
母「…ジーッ」
妹「…え?やだよ、あたし、やだからね」
母「…お父さんの印税も少なくなって家計も苦しかったわよねえ…隔月連載になっちゃったし」
妹「やだからね、あたし、お兄ちゃんといたいもん」
母「…まだ朝早いけど、早速電話してみましょうかしら」


   268 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 22:24:29.27 ID:U7Wyvl7gO

妹「ちょっと…お父さん!ホントの事を言ってよ!」
母「…あなた、何かある?」
父「……俺は…」
妹「お父さん…」
母「…あなたがどうしたの?」
父「本当の事を言おう…俺は、娘にたぶらかされ、無理やり逆レイプされた」
妹「お、お父さん!?」
母「ほーら、何が『お父さんに犯された』ですか!いい加減にしなさいよ!最低ね、自分の娘だとは思いたくないわ!」
父「……ただ、黒幕は兄かも」
母「そんな訳ないでしょう!この娘が悪いに決まってるのよ!」
妹「信じて…お母さん…あたし、お父さん誘ったりしてない…」
母「もしもし…陸軍の肉便器課は…あ、そちらでよろしいのですか、あのですね…」

兄「……んんっ」
医師「おお、気がついたようだ」
兄「………ここは…俺は…妹と」
医師「よくわからないけど、妹さんなら、お母さんが怒って連れて帰ったよ?」
兄「そうですか…えっと…僕は…ここ病院?」
医師「えっとねえ、カクカクシカジカだけどね…」
兄「そういう事ですか…納得」
医師「…イチオクバイアグラには、副作用があってね…」

看護師1「え?性的不能になったの!?あの患者さん?」
看護師2「馬鹿だから、イチオクバイアグラをいきなり大量に飲んじゃったみたいなのよ!」
看護師3「むしろよく生きてたわよねえ…ちょ、来たわよ」
兄「……これ、ごちそうさまでした…」
看護師1「…なんだかもう幽霊みたいね…」


   271 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 22:37:20.31 ID:U7Wyvl7gO

母「…早く荷物まとめなさいよ!軍の人が来ちゃうわよ!」
妹「…うぅ…お兄ちゃん」
父「いやあ、そこまでしなくてもいいんじゃないかな」
母「あなたは黙ってて!!!」
父「……はい…シュンッ」
妹「うぅ…」
正規兵宅配員「こんちわ、軍で~す」
母「あ…荷物はこれと…これね」
妹「あ…あたしも荷物!?」
正規兵宅配員「はい…割れ物とかありませんかね?」
母「あー、粗雑に扱っていいわよ…むしろ壊しちゃってくれるかしら?」
正規兵宅配員「ははは、かしこまりましたー、んじゃ1000万円、確かにお渡しします」
母「…妹、あなた…自分がやった事の浅ましさを、身をもって知ってきなさい」
妹「…やだ…お母さん、お父さん、やっぱ行きたくないよぉ」
正規兵配達員「じゃ、こちらの荷物、搬入しま~す」

兄「はぁ…インポかあ…まだ20代だぞ、俺…ああああ」
医師「やあやあ、入院2週間だね…、前も言ったように、今日退院なんだけど…お母さんが迎えにくるようだけど」
兄「あ…お母さんそこまでしなくていいのに…」
母「遅くなりました」
兄「結局一回も見舞いに来なかったな」
母「…色々と忙しかったのよ…本当、先生…お世話になりました」
兄「…また外来で来ますね」

兄「…ありゃ、妹は学校か…そりゃそうだよな」
母「…兄……妹は…学校には行ってないし、家にも帰って来ないわよ」


   278 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 22:53:14.80 ID:U7Wyvl7gO

正規兵配達員「ほらっ、着いたぞ」
妹「……ここは…」
正規兵配達員「駐屯地だな…よし、降りてあの建物へ行くぞ、ついて来い」
妹「…本当に基地なんだ…あたし、軍に入るのかあ…あの『肉便器』って、どういうお仕事なんですか?」
正規兵配達員「…俺の口から言わせるな…みてたりやってたらわかるさ…ほら」
妹「…はい」
人事担当「第42ニート連隊所属の肉便器ね…名前は?」
妹「…○○です」
人事担当「はい、確認とれた…あ、もう君の名前は○○じゃないから」
妹「え…なんで」
人事担当「君の名前は『第42ニート連隊 肉便器30号』だから
以降、その名前で呼ばれるから、慣れてな…じゃ、兵舎に入れ」
肉便器30号「は…はい…失礼さます…」
ニート兵564「…お、新しい肉便器が来たぜ!!」
ニート兵367「俺が一番乗りだ」
ニート兵298「いや、俺が一番乗り」
肉便器30号「え?え?」
??「…待てって、俺が最初に味見していいか?」
ニート兵157「く…お前は…古屋…」
古屋「悪いね悪いね…さ、奥の方に」
ニート兵495「畜生、あいつには腕っ節じゃ勝てないからな…」
ニート兵30「新しい肉便器ちゃんで遊べると期待してたのに…イグッス」

肉便器30号「あ…あのぉ…どこに連れて行かれるんでしょうか」
古屋「ほら、ここの部屋だ」
藤田「お、新入りかな?藤田っていう、よろしく」
川崎「どうも、川崎と申します…で、この人が箕上さんです」
箕上「………ヨロシク」


   293 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 23:07:27.96 ID:U7Wyvl7gO

肉便器30号「えっと…あたし…」
川崎「…やっぱり、仕事の内容聞かされてないですね」
藤田「みんなこうだもんなあ、新しい肉便器って」
古屋「俺達はね、うちの連隊を実質仕切ってるグループっていうかな…いま連隊長が倒れちゃって、空席なんで」
藤田「まあ、連中は自分勝手だから、あまり仕切れてないけどね」
古屋「さっきも肉便器が着いた途端に、がっついてたからな」
川崎「…ちょっと業務の内容を詳しく説明しますね
肉便器とは、軍が正式に認定した性欲処理人員です」
古屋「…要するに、隊員を抜いてやる仕事だな」
藤田「…お前は変わらず身も蓋もない事を平気で言うよな」
妹「性欲処理…抜く……?」
川崎「…つまり…せ…セックスとか、フェラチオとか…手コキとかで…うちでいえば第42ニート連隊の兵士達をその…あの…」
藤田「まあ、童貞は無理して説明しないでいいよ…要するに、兵隊と性交渉するのが仕事だよ」
肉便器30号「え…あたし…そんな事」
古屋「…もしや処女か?」
肉便器30号「いえ、処女ではありませんが…」
藤田「そうなんだ。でも、いきなりあの野獣の群れに放り込んだら駄目だから…古屋、頼む」
古屋「おう…しばらくは慣れるまでは、俺達が管理した少ない人数を相手しとく、っていう、いつもの線でいいかな?」
川崎「ですねえ、そうしないと…壊れちゃったら本人が大変ですからね」
藤田「うちはこうやって俺達が管理してるけど…他の連隊とか酷いらしいよ
歓迎会っつって、宙に吊して10リットル浣腸したりさ」


   300 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 23:18:57.69 ID:U7Wyvl7gO

兄「…妹が…そんな…家を出ただなんて」
母「仕方ないわ、あの娘、あなた達をたぶらかしたんですもの」
兄「い…妹の事を悪く言うなぁぁ!!!」
母「な、何よ!あんたまで逆らうの!?」
兄「俺が悪いんだ…俺が妹を犯したんだ…勿論、互いに思いあってたけどさ」
母「な…なんですって?でも、どうせ妹が誘ったりしてたんでしょう?」
兄「そういう奴じゃねえよ…あいつは…で、父さんは?」
母「…またパチンコよ、あの人も最近おかしいわよねえ」
兄「…妹と父さんだって…父さんが悪いに決まってる、俺は妹を信じるぞ」
母「何を馬鹿な事を言ってるの…お父さんが妹を襲うわけないでしょ…
あのイチオクバイアグラだって、あなた達を止めようとして飲ませたって言ってたわよ」
兄「もういいよ…母さんには何を言っても無駄だ…妹はどこにいったの」
母「……軍の…肉便器になったわよ」
兄「…テメエ、それホントなのか?コラ」
母「な…何よ、あんな娘は肉便器がお似合いじゃないのよ」
兄「…さようなら…今までお世話になりました」
母「ちょ…どこにいくの!兄!」
兄「……俺は…軍隊に入る!じゃあな!」
母「…あ…兄!?」

兄「すみません、入隊希望です」
人事担当「はいはい…ニートね…あれ?君、一日だけ日雇いか何かのバイトしなかった?」
兄「あ、一日だけやりました」
人事担当「…そうか、なら君は正規兵だ。駐屯地の正規兵774として正式に着任命令を出す」


   306 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 23:32:15.72 ID:U7Wyvl7gO

兄「すみません…兄と申しますが…」
正規兵上官「…本日より、お前の名前は『正規兵774』である」
正規兵774「ちょ…いきなり何なんですか…名前変わっちゃったじゃないですか!ここ飛ばした人、ビックリしますよ?」
正規兵上官「やかましい!一兵卒に名前などいらんのだ!!!早速だが、同僚に挨拶して来い」
正規兵774「はい…え~ここかな…コンコン…失礼します…ガチャ」
肉便器125「ぎゃああああ、まんこ壊れちゃうよお、やだっやだっ」
兵1「ぎゃはは、やっぱり、肉便器を吊るして、まんこに鯖を突っ込むのはやめられねえな!」
兵2「おい、こいつ痙攣してんじゃね?」
兵3「ホントだわ、鯖をまんこに入れられてイッてんのかな?あはははは」
正規兵774「…あれ、部屋間違えたかな…パタン」
正規兵774「…合ってるわ…ガチャ失礼します」
肉便器125「いぎぃ~、抜いて、鯖抜いてぇ、まんこ、だめっ!」
兵1「…もう、さっきから何なの、アンタ」
正規兵774「いや、新たに配属されました、正規兵774と申しますが…」
兵2「おう…早速だがお前も参加しろよ、楽しいぞ」
正規兵774「えっと…これは一体…」
兵3「肉便器をイカせまくって壊して遊ぶんだよ、最高だぞ」
正規兵774「そ…そんなのよくないっすよ!相手、普通の女の子じゃないっすか!やめましょうよ」
兵1「駄目だな、やっぱ新兵はシメねえとな…先にコイツ、ボコろうぜ?」


   317 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 23:47:00.53 ID:U7Wyvl7gO

古屋「でも仕事はやって貰わないとなんだよなあ…」
川崎「いままで、ニート兵624人に対して、肉便器がわずか29人でしたからね…一人でも増員が欲しい所です」
藤田「肉便器30号ちゃん…多分色んな事情があって辛いとは思うけど…頑張ってくれるかな?
…君もだけど、他のみんな、ここしか居場所がないんだよ」
肉便器30号「…あたし…お兄ちゃんとセックスしちゃって…グスン」
藤田「うん、聞くよ」
肉便器30号「…それで…お兄ちゃんと、エッチしてるビデオ…お父さんに見つかっちゃって…それで…」
古屋「……」
肉便器30号「お父さんに、俺ともセックスしろって脅されて…あそこに変なクスリ塗られて…
で、お兄ちゃんが入ってきて…お兄ちゃんもクスリ飲まされてね…あたしがお兄ちゃんを助けようとしてお母さん呼んだら…
お母さん怒って…ここに連れて来られて」
川崎「それは酷すぎますね…」
藤田「…しばらくは、ちょっとここで匿っとこうよ…最初は仕事、しないでいいよ」
古屋「だな、その方がいいよ…辛かったな、よしよし」
肉便器30号「ん…ん…うぅ…うぇぇぇぇん…お兄ちゃぁぁん!うっ


   318 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/09(木) 23:49:17.37 ID:U7Wyvl7gO

誤送信続き
肉便器30号「ん…ん…うぅ…うぇぇぇぇん…お兄ちゃぁぁん!うっ…ううっ」
藤田「よしよし…ちょっ休んでおきなよ」

正規兵774「ぐはっ…うぅ…すみませんでした」
兵1「はぁ…わかればいいんだよ、このシャバ造が」
兵2「…こいつ伸びてるから、邪魔いないし、肉便器壊して遊ぼうぜ?」

   324 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 00:00:32.13 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「…うう…いたた」
肉便器125号「…あの、大丈夫ですか?」
正規兵774「…きみ、さっきの…あ!いたたた…あいつらは?」
肉便器125号「…無理に身体、起こさないで下さい…さっきは…庇おうとしてくれて…ありがとうございました…
あの人達は、他の肉便器達が沢山いる豚舎に行きました」
正規兵774「豚舎て…いや、さっきのあれはちょっと酷いでしょ、いくらなんでも…君こそ大丈夫?」
肉便器125号「…普通です、あれぐらいなら…もっと酷い事されて壊れちゃった子もいますし」
正規兵774「酷いなあ…予想より遥かに酷いとこだったわ」
肉便器125号「…でも774さんは…志願兵なんですか?何かみなさんがそのような事を言ってましたが…」
正規兵774「ああ…ちょっと色々あってね…カクカクシカジカ…」
肉便器125号「そ…それは…悲しいです…」
正規兵774「…だから、妹探してるんだ…君の同僚にいないかなあ?新しく入った子」
肉便器125号「あたしの周りにはいませんけど…あたし、探してみますよ」
正規兵774「え…大丈夫なの?」
肉便器125「…ここにきて…兵士の方に、こんなに優しくして貰ったの、初めてだし…」
正規兵774「そうか…」
肉便器125「あたし…774さんの為になることなら何でも、しますよ…こういう事も…頑張ってみます…サワサワ…」
正規兵774「ごめん…俺、インポなんだ…」


   336 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 00:12:50.60 ID:vaqf3qv+O

川崎「…どうやら、本日、ようやく新しい連隊長がいらっしゃるようですよ」
藤田「噂だと、准将のドラ息子だって話だけど…まあ俺達もニートだったけどさ」
古屋「まあ期待はしないが…もし骨がありそうな奴だったら、頼んだぞ、川崎」
川崎「はい、もし見込みがありそうなら、この部屋に連れてきます」
藤田「…しかし参ったよなあ…まさか大陸な送られる事になるとはね」
肉便器30号「…大陸って…あの、戦争の激しい所ですよね?」
古屋「そうそう、明後日か明々後日ぐらいに、俺達、大陸に送られちゃうんだよ」
肉便器30号「…大変ですねえ…寂しいです」
藤田「いや、君もいくんだよ?肉便器のみんなも」
肉便器30号「えええ!?やだ…お兄ちゃんに逢えずに死ぬなんて…嫌だぁ!」
川崎「ですよね。僕らも蜂の巣にされてただただ死ぬのは嫌なんで、色々と作戦を考えてるんですが…」
古屋「一人につき銃弾5発じゃ、殺されに行くようなもんだぜ?」
藤田「…何かしないといけないよ…このままじゃホントに死ぬ、確実にね」
肉便器30号「…お、お兄ちゃん…」

肉便器125号「んっ…ちゅばっ…駄目、立たない…ごめんなさいね、あたし魅力なくて…」
正規兵774「いいや…君はかわいいよ…俺が病気なんだよ、クスリの副作用でこうなっちゃった」
肉便器125号「…あたし、774さんの妹さんも必ず探します…それと、774さんのインポを直します…必ず!」


   342 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 00:26:15.50 ID:vaqf3qv+O

肉便器125号「ただいまです~」
肉便器長「おや、おかえり。遅かったわね」
肉便器125号「いや、ちょっと激しくされてて…」
肉便器長「まったく…最近の兵隊は駄目だねえ…」
肉便器125号「ところで…新しい肉便器の子で…元はこういう名前で、こういう特徴の子、います?」
肉便器長「おや…年齢は…外見は…んっ、いたいた」
肉便器125号「え?ホントですか?どこですか!?」
肉便器長「第42ニート連隊…あらら、あたしの知り合いがいるとこだわ、ちょっといってくるわ…あなたはいい子だから、特別にね」
肉便器125号「あ…ありがとうございます!!」

藤田「よし、株式取得するよ」
古屋「…お前、ずるいぞ、土地も持ちまくってるのに」
川崎「じゃあ僕もこの建物買います」
肉便器30号「あ、古屋さんが止まったとこ、あたしの土地です」
古屋「畜生…箕上にも取られた…破産だ破産、参った」
肉便器長「コンコン…失礼~…相変わらずちょっとした鉄火場のようね…」
古屋「うわ…肉便器長じゃん、久々だなあ、元気か?」
肉便器長「元気よ~…いやいや、幼馴染みのアンタの顔を見に来た訳じゃないのよ」
古屋「おう、言ってみろよ」
肉便器長「この子…ほら、この新しい肉便器の子…第42ニート連隊にいるかしら?」
古屋「…いるも何も、そこでボードゲームしてる子だよ」
肉便器30号「え?あたし?」


   349 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 00:40:12.39 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「…遅いなあ…まあ、無理いっても仕方ないよな、肉便器125号さんが好意でしてくれてる事だし…」
肉便器125号「774さん!ちょっと!いたそうです!妹さん!」
正規兵774「え!?マジでか!?どこ?」
肉便器125号「えっと、第42ニート連隊ってとこで…ハンガーの向こうにある兵舎で『42N』って書いてるとこです」
正規兵774「よし…行かないと…いたたた」
肉便器125号「ちょ…無理はしない方が…あちらからは来れないそうです…
配属でない兵舎を行き来できるのは、肉便器長だけですから」
正規兵774「うむ…今日は遅いし、この身体じゃちょっとな…
でも場所がわかれば、いつでも会いに行けるし…ありがとうね!!ホントに感謝してる!」
肉便器125号「いえいえ、喜んでいただけたなら…で、インポの方ですが…
それも肉便器長に聞いたら、いいお薬があるようですよ…明日ぐらいには入手できるとか!」
正規兵774「もう…何から何まで、恩に着るわ!ありがとう…!」
肉便器125号「いえいえ…あ、あたしもそろそろ夜の勤務時間なんで…お大事に!」

藤田「肉便器30号ちゃん、良かったね、お兄ちゃんが追いかけてくれてて」
肉便器30号「はい!嬉しいです…大陸に行く前に、一回でいいから逢いたいなあ…」
古屋「明日ぐらいにはお兄さんの方から会いにくるんじゃね?肉便器長から連絡いってるし」


   352 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 00:53:03.62 ID:vaqf3qv+O

川崎「あら?新しい連隊長が来ましたね」
藤田「川崎、接触してきてよ」
古屋「…はたして奴は救世主か、ただのごくつぶしか」
箕上「………」

肉便器長「あ、そうだわ…125号ちゃん!第42ニート連隊は、明日か明後日には大陸にいくそうよ」
肉便器125号「…え?それを言って下さいよぉ!タイミングずれたらもう会えないじゃないですか!」
肉便器長「う~ん、わかったわ…あたしが行くわ、あなたもその人に『第42ニート連隊』兵舎に行くように促して…
これ、言ってたクスリね、1錠しかないけど…
1錠飲んだら、どんなインポでも約1時間だけ勃起が復活するから」

正規兵774「え??下手すると明日朝にも大陸に出発!?」
肉便器125号「正式にはわかってないみたいですが…早く会いに行った方がいいですよ!」
正規兵774「うん…いたたた…なんのこれしき…妹…待ってろっ」
肉便器125号「…これ、さっき言ってたお薬です…1錠しかなくて、1時間しか効果がないみたいですけど…」
正規兵774「十分十分…ありがとう、第42ニート連隊兵舎でいいんだよね?いってくる!」

肉便器長「ふ、古屋!もっかいさっきの子」
古屋「なんだよ、また来たのかよ…今から連隊長の演説だかなんだか始まるってのに」
肉便器長「そ…その肉便器30号ちゃんの…お兄さんが…来るみたいよ…はぁ…はぁ」
肉便器30号「え…お、お兄ちゃん来るの?…逢いたい!」


   353 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 01:03:03.75 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「…失礼します…ここでいいのかな…ん、なんか集まって集会みたいなのしてんな…」
肉便器30号「はぁ…はぁ…お…お兄ちゃん!」
兄「い…妹!!妹!
妹「お兄ちゃん!逢いたかった…逢いたかったよぉ」
兄「……なんだありゃ、ニート兵の連中、乱交始めやがった!」
妹「…お兄ちゃん、端っこに行こう?」
兄「お…おう…」
妹「…お兄ちゃん、身体、大丈夫?」
兄「あはは…まあ、大丈夫さ」
妹「…ね、周りみんなエッチしてるし…お兄ちゃん…エッチしよ…みんなしてるから、目立たないよ」
兄「おう…ちょっと待て…薬飲むから…ごくっ…」
妹「…お兄ちゃん?まだ身体悪いの?」
兄「いやいや…お?おっ、お…往年のはち切れんばかりの性欲が…戻って来たどーーーーーー!」
妹「…お兄ちゃん、立ってるんだ…エッチだなっ」
兄「ははは…妹…妹…ちゅっ」
妹「お兄ちゃん…好き…ちゅうっ…」
兄「…しよっか、俺も時間がないし」
妹「どのぐらい?」
兄「…1時間ぐらい」
妹「…じゃ、今から1時間、ずっとセックスしよ?ね?いいよね?」
兄「ああ…お前のご無沙汰まんこ、俺の復活のチンポが、ぐっちょんぐっちょんにほじくってやるよ」
妹「お兄ちゃん…お兄ちゃん…ぎゅっ」
兄「ぎゅ…妹…時間ないから…服、脱がすぞ」
妹「うん…早くして…早くお兄ちゃんと繋がりたいの」


   356 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 01:14:55.26 ID:vaqf3qv+O

兄「はぁ…チンポ…いれんぞ…妹っ」
妹「うん、お兄ちゃんのちんちんっ久し振りぃぃ…」
兄「……あっ…妹…すげ…まんこすげえ…」
妹「お兄ちゃん、ちんちん…好き…お兄ちゃん好き、ちんちんも好きぃ」
兄「あは、スケベだな…ぎゅっ…妹…また、恋人になれたっ…お前と…」
妹「あたしも…お兄ちゃんにずっと、こうして欲しかったのっ…ぎゅっ」
兄「ああ…気持ちぃ…なんか、俺…お前とセックスする為に生まれたんだろうな…お前とセックスしてる時が…一番幸せだ」
妹「あたしもだよぉ…お兄ちゃんにチンチンで突かれてる時が、一番大切な時間だもんっ…」
兄「はあ…妹…お前、大陸いくなよ…一緒に逃げようぜ」
妹「でも…仕事だし…そんな話いいから…もっとあたし見て、もっと楽しもうよ?…あっ」
兄「だな…次はいつ抱けるかわかんないし…はっ…妹、すげえよぉ
やっぱお前とセックスしねえと、駄目だわ…畜生、これからも、毎日お前と…こんな事したかったよ」
妹「…あたし、絶対、ちゃんと大陸から帰って来るよ…そしたら、ね、沢山しよ?」
兄「ああ…もっとやらしい事…もっと沢山しような…お前のケツ穴も使ってみたいしな」
妹「もう…エッチ」
兄「やべ…いくかも…妹っ、妹っ、妹っ!妹、大好き、愛してるよ、世界で一番…愛してる!」
妹「あたしも!お兄ちゃん、出して!お兄ちゃんの全部出してっ…お兄ちゃん、すきぃすきぃ、愛してるよぉ…ああぁぁあっ…ああっ…あっ」
兄「あっ…久し振りの…射精…妹の奥に…うわ…あっ…はぁ…はぁ…はぁ…妹…大好きっ…ちゅっ」


   361 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 01:27:21.66 ID:vaqf3qv+O

古屋「いやあ、良かった良かった」
肉便器長「…じゃ、あたしも帰るわね」
古屋「ああ、またな」
肉便器長「…またね」
藤田「…おい、川崎が新しい連隊長をここに連れて来るようだよ」

兄「…やべえ…そろそろ1時間だな」
妹「えへへ…沢山しちゃったね」
兄「ああ…また逢えるよな?」
妹「うん、意地でも生き残って、逢おうね」
兄「じゃ…俺は兵舎に戻るな…」
妹「うん…お兄ちゃん…大好き」
正規兵774「俺もだよ…愛してるよ…妹」
肉便器30号「うん…またね、お兄ちゃん」
ニート兵30「皆聞け、連隊長より、ニート兵と肉便器全員がハンガーに集まるようにとの達しが来た…
早急にイグッス」

正規兵774「…コソコソ…タダイマデス…シノビシノビ」
兵1「…テメエ!どこをほっつき歩いてた!」
兵2「こいつ全然反省してないな」
兵3「おっし、もっかい『かわいがる』か」
兵4「今度はケツ穴に木材でもぶち込んでやるか?あははは」
ドーーーーーーン
兵1「うわああ、なんだ?今の音と振動は」
兵2「まさか、大陸側の空爆じゃねえよなあ…ガクガク」
将校「お、落ち着け!司令部の指示を待て」
兵3「…おい、窓みろよ!その司令部が破壊されてんぞ!」
兵4「なんだありゃ…ろ…ロボットがこっちに向かっ」
ドグワシャーーーーーーン!!バーーーーーーン
正規兵774「う…うわぁぁぁぁ!!」


   366 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 01:39:12.06 ID:vaqf3qv+O

将校「だ…第42ニート連隊が反乱を起こした模様だ!各員、戦闘配置に」
ドガーーーーーーーーン!!
正規兵774「………あれ…助かってる………うまく梁のスペースに入ったのかな…すみません、どうすれば…」
兵1「        」
正規兵774「うわぁぁぁぁぁ、血、血、うわちょ、先輩方、この人しん…」
兵2「        」
兵3「うう…       」
正規兵774「ぎゃ…ぎゃぁ~!!ひいい、頭が…ハラワタか…うぅう…おぇぇぇ…」
将校「…し、新兵…助けて…くれ…」
正規兵774「ど…どうすれば…こんな重い梁、僕一人じゃ持ち上げられませんよ!」
将校「…火が回ってきた、はやく」
正規兵774「…えいっ…駄目だ…誰か~、助けて~手伝って下さい~!」
兵4「馬鹿野郎、そんなジジイ、捨て置いて逃げちまえ」
兵7「どうせそいつ死んだら、見捨てたのも不問だろ?逃げろ逃げろ」
正規兵774「酷い…ちょっと…重い…うわ、火が回ってきた…」
将校「…お前だけは、見捨てないでくれたな…もういい、私はもう無理だ……逃げろ…上官命令だ」
正規兵774「そ…そんな事を言わないで下さい!」
将校「…もしお前が生きて味方基地まで逃げれたら…合鍵という奴に…『お前と友達で楽しかった』と…伝えてくれ…さらばだ」
正規兵774「くっ…わかりました…すみません、退却させて戴きます!…くそ…畜生!なんでこんな…!」


   369 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 01:52:28.02 ID:vaqf3qv+O

合鍵欽也「出没!陸軍基地天国!おまっとさんでした、いや~まさかこの、かもめのジョナサンこと俺が再登場するとはねえ」
マネ「大変っス!味方駐屯地で反乱があったらしいっス!」
合鍵欽也「何?そいつは大変だ?そのへんどうなの?やっくんは」
合鍵専用肉便器「だ…誰がやっくんよ!」
マネ「なんか味方の敗残兵が次々と逃げ込んで来てるっス!」
兵24「申し上げます!駐屯地から退却して来た者が、合鍵殿に用事があると…」
合鍵「なるほど・ザ・通していいよ!基地が大変スペシャル!」
正規兵774「…あ…あの…将校の…方が…合鍵さんに『お前と友達で楽しかった』と…お伝え下さいと…」
合鍵「……そうか…ありがとな、竜太くん」
正規兵774「僕は竜太ではありません…では、このへんで」
マネ「ちょっと待つっス、状況を聞かせるっス」
正規兵774「えっと…爆発があって…第42ニート連隊が反乱…とかいう話で
ロボットがいて…とにかく兵舎は…かなり大きい建物にも関わらず、ほぼ全壊でした」
マネ「ろ…ロボット…まさかっス…」
合鍵「…そりゃ、ナカヨシ計画の機体に違いねえなケロンパ」
マネ「いや、ケロンパじゃないっスけど、機体はそれで間違いないっスね」
合鍵「…どうだい、ひょうきんゆみ、俺の下で働かないかい?人事にはジョナサンから言っておくからさぁ」
正規兵774「いや、ひょうきんゆみじゃないですけど…いいですよ、うちの部隊全滅しちゃったし」


   370 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 02:06:45.83 ID:vaqf3qv+O

ニート兵476「おいおい、うちらのロボット30号機だけ動かなかったじゃん」
ニート兵246「もー、おとなしくやらせろよ!」
肉便器30号「やだやだやだ…お兄ちゃん以外とはセックスしないもんっ」
川崎「え~、ただいま正規兵肉便器の兵舎を占領し、多数の肉便器を徴用た
したがって、30号機の肉便器30号さんは無理にしなくていいですよ」
ニート兵246「…ちっ、つまんねえな…ほら、邪魔だから、どっかに行って来い」
肉便器30号「た…助かったぁ……ヘナヘナ…」
肉便器長「あら…さっきの子じゃないかい」
肉便器30号「あ…お兄ちゃんとこの肉便器長さん…どうして」
肉便器長「いやあ、肉便器の子達全員をニート兵側に編入したいって言われてね…
それより、お兄さんはどうしたの?」
肉便器30号「あの後、兵舎に帰るって」
肉便器長「……彼のいた兵舎…全壊してたよ」
肉便器30号「ええ!?み…見て来ます!!」
川崎「え~、あと30分で空軍基地に進軍する!各自、進軍準備を整えろ!」
肉便器30号「…行く時間ないや…うう…」
肉便器長「大丈夫よ、かなりの人数が無事に建物から脱出したまたいだか…」
ニート兵397「おい、ロボット操縦者でない肉便器は、兵員輸送車に搭乗しろ!」
肉便器30号「お…お兄ちゃん…あたし、行くね…絶対、また会おうね」


   374 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 02:23:49.51 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「…う~ん、僕インポだから、その、ナカヨシ?は、操縦できないかも」
マネ「それは残念スね…なら、後方支援等で頑張るっス」
合鍵「おまっとさんでした、出撃!目標は駐屯地だ」
マネ「おっしゃ、腕が鳴るっス!…774はあまり無理をしないっスよ?」
正規兵774「はい…」

川崎「…肉便器長さん…ちょっと…話があるんですけど」
肉便器長「なんだい、聞こうじゃないの」
川崎「いや…僕…ちょっとこうみえても…人見知りなので」
肉便器長「見たまんまだと思うよ…で?」
川崎「いや…僕にもロボット…ハナユメを一機分けて貰えるらしいんだけど…
気心の知れた肉便器さんじゃないと、一緒に出来ないんで…そこで肉便器長にお願いが」
肉便器長「…あたしは古屋の専属になるって決まったよ?」
川崎「いや、そうじゃなくて…例えば…肉便器30号さんとか…」
肉便器長「あらら、気に入っちゃったの?このこの」
川崎「いや、そんなんじゃ…面識あるし…お願いしますっ」
肉便器30号「あ…あたしでいいの?」
川崎「うわ…聞いてたんですか…恥ずかしい…お願いします…スペアにあと一人必要なんですが…」
肉便器125号「なになに?何の話?」
肉便器長「……125号ちゃん、あんた仕事よ!行ってきなさい」
川崎「良かった、これで僕も、ハナユメが動かせます!」


   376 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 02:39:29.72 ID:vaqf3qv+O

肉便器30号「…前から思ってたけど、ハナユメって何なんですか?」
川崎「…搭乗する女性パイロットが得た快楽をエネルギーに変換させる…決戦兵器なんだ」
肉便器125号「快楽?」
川崎「つ…つまり、女性と男性補佐員がエッチして…その女性の快楽で、ハナユメは動く訳です」
肉便器30号「じゃ…あたし達、川崎さんとエッチするって事?」
川崎「嫌ですか?…僕は他にアテがないんですが…」
肉便器30号「いや、川崎さんはいい人そうだし…それに…仕事だから」
肉便器125号「ですねえ、仕事ですもん」
川崎「仕事ってハッキリ言われると、僕もちょっとショック…ん、会議あるので、また後で…ララデラに僕の部屋があるので、そちらにいて下さい」

合鍵「どうだいケロンパ、ちゃんとした組織攻撃をすれば、戦闘も意外に大したことないだろう?」
正規兵774「はい…簡単に駐屯地を奪回できましたね」
マネ「相手はここにはナカヨシを配置してなかったみたいっス…必ず、この駐屯地を取り返しに来るはずっス」

川崎「艦内放送で聞いたとおり、駐屯地に向かって出陣です…僕のハナユメに、行きましょう」
肉便器30号「はい…ドキドキする…怖いな」
肉便器125号「戦場の最前線にいくって事だもんね」
川崎「大丈夫です…絶対に、二人とも無事に…ここに戻しますから」


   378 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 02:55:09.38 ID:vaqf3qv+O

川崎「30号さん…準備いいですか?」
肉便器30号「うん…大丈夫です」
肉便器125号「あたしはリザーブね…頑張ってね」
川崎「…入れますね」
肉便器30号「あっ!…んっ…お…お兄ちゃん!」
川崎「ね…姉さん…好きだ、姉さん!」
肉便器125「なんか、互いに凄いすれ違いなのに、目茶苦茶感じてるわね…」
藤田「川崎、飛ばすなよ」
古屋「お前さ、童貞捨てたばっかなんだからな…あんまり早くいくなよ…肉便器長…いくぞっ!」
川崎「…了解…ごめんね、30号さん…ちょっと自分の世界に入ってたよ」
肉便器30号「あたしも、お兄ちゃんの事考えちゃってた」
川崎「…いいですよ、お兄さんの事を考えてても」
肉便器30号「いや…いまエッチしてるのは…川崎さんだもん…川崎さんの事を見ます」
川崎「…ありがと…30号さん、かわいいね…多分、同い年ぐらいだよね…」
肉便器30号「…かわいいとか、お世辞いいっすよ…川崎さんも格好いいじゃないですか」
川崎「はは…じゃ、ちゃんとセックスしましょうか」
肉便器30号「はいっ…んっ…チンチン…お兄ちゃん以外のチンチンっ」
川崎「…お兄さん以外の、初めてなんだ?」
肉便器30号「う…うん…お父さんや…ニート兵の皆さんには…無理やり、されそうになったけど」
川崎「そうか…30号さん、ちょっとチンコ…早く動かしてみるね」


   383 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 03:07:18.68 ID:vaqf3qv+O

合鍵「おまっとさんでした、なんとか追い払ったが…ありゃ強かったな」
正規兵774「正直、相手のカスタムナカヨシ5機がえげつなくて…俺なんか殆ど丸腰だし、死ぬかと思いましたよ」
マネ「大ニュースっす、マネと合鍵にもフレンドが供給されるらしいっス!」

川崎「ごめんね、二人とも…乱暴にしちゃって…」
肉便器30号「いいや、うちのお兄ちゃんに比べたら…」
肉便器125号「いやいや、正規兵の連中に比べたら…」
川崎「…僕のセックスって大人しいのかな」
肉便器30号「いや、うちの兄が異常だっただけです」
肉便器125号「正規兵達の肉便器イジメが尋常じゃなかっただけです」
川崎「…駄目だな…僕、もうちょっと練習しないと駄目ですね」
肉便器125号「あたしと練習する?」
川崎「…しますか」
肉便器30号「あたしも見学しときます」
川崎「お願いします、僕…もっと強くなりたいんです…僕のチンコを鍛えて下さい!」
肉便器125号「…じゃ、手コキとフェラで寸止め繰り返して鍛えてあげようかなっ」
川崎「…失礼ですが、125号さんは、おいくつで」
肉便器125号「あたしは16歳よ、もう肉便器業界では年増の域かな」
川崎「いえいえいえ…とんでもない…あ、その手コキ…気持ちいいてすっ」
肉便器125号「ふふ…あたし、12歳から肉便器やってて…年に、多分10000回ぐらい…兵士の人達を射精させてたから」


   385 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 03:18:48.72 ID:vaqf3qv+O

川崎「うっ…姉さん…姉さん!」
肉便器125号「あたしの事?」
川崎「いや…僕の姉さんの事ですが…秘密ですよ?」
肉便器30号「まさか…川崎さんも、お姉さんとエッチを…」
川崎「してないしてない、セックスはしてないです!
…ただ…キスしたり…おっぱいもませて貰ったり…その、手でして貰ったりは…」
肉便器125号「十分じゃない、へー、川崎くん、お姉さんに手コキして貰ってたんだ~ニヤニヤ」
川崎「その言い方やめて下さい…あ、いくかも…いくっいくっいく…あ!手、離さないで下さい!」
肉便器125号「だ~めよ、寸止めの訓練だからねっ…気持ちいい?ね、イキたい?ピュッピュしたい?」
川崎「…いきたいです、ピュッピュしたいです、出させて下さい」
肉便器125号「仕方がないなあ…はい…シュッシュッシュッシュッ…」
川崎「あ…気持ちいい…やば、また、イキそうかもです…あ、きもち、イク、いくっいくいく」
肉便器125号「だ~め♪」
川崎「あ…あぅ…お願いします…いきたいです…チンチンしごいて下さい、我慢出来ません…」
肉便器125号「駄目よ、寸止め特訓だからね…あたしも伊達に40000回射精させてないわ、川崎くんがいつイクかはすぐわかるよ」
川崎「お願い…そろそろイキたいです、イカせて下さい」
肉便器125号「だめよ!あと498回、川崎くんがイク寸前で止めるからね?」


   387 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 03:40:51.57 ID:vaqf3qv+O

藤田「川崎、そろそろ作戦会議だが…」
川崎「ふぅ…うぅ…いかせて下さい、お願いしますっ!」
肉便器125号「だめよ、あと167回よ!」
肉便器30号「川崎さん!頑張って!」
藤田「…すまない、よくわからないが…そろそろ開放してやってくれないかな」
肉便器125号「え~…仕方ないなぁ…川崎さん、最後はフェラしながらしごきますよ」
肉便器30号「うわぁ…フェラチオ…エッチだなあ」
川崎「う…う!いくっ、いくっチンチン、いくっチンチンきもちぃ…あっあっあっ…姉さん!姉さん!…うっ…ううっ…姉さん…」
藤田「…落ち着いたら来なよ…再度の駐屯地攻撃と、メロディ対策の会議だよ」

川崎「川崎機…発進します!…30号さん…チンポ入れるね」
肉便器30号「お願いします…んっ!んっ!」川崎「…あいつらに、少女マテリアル軍の底力を見せつけてやるぞ…!
ほらっ!特訓を経た今の僕のチンポは、ちょっと違うよ!」
肉便器30号「んっ!あっ!ホントだ…!凄い…早く動かしてるぅ!」
川崎「ははは、どんどん進むぞ…はっ…ほらっ」
連隊長「よし、メロディ2機が後退して行くぞ」
川崎「今だ、一気に駐屯地に突撃します!」
連隊長「…おいおい若者よ、焦りなさんなって」
川崎「カチッ…勝負所だね、ここ…ウンコ殿の為にも…絶対に戦功を挙げる!…あれ?なんだあの機体は…無線無線と…」
川崎「カチッ…前方にメロディ…いや、普通のメロディではありません!」


   390 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 03:58:07.36 ID:vaqf3qv+O

合鍵「なるほど・ザ・完勝!いやあ、敵も強かったが、それ以上にうちのトラック野郎は強かったね」
マネ「トラック野郎じゃなくて、准将っス…774は戦いには慣れたっスか?着実に戦果を挙げてるようっスが」
正規兵774「はい、なんとなく戦争って何か、わかって来たような気がします」
下級将校「…申し上げます!破壊した敵カスタムナカヨシのサバイバルセルから男子1名、女子2名を発見したようです…
3名とも外傷的には重くはありませんが、意識がないため、駐屯地病院に収容されています」
マネ「へー、気になるから見にいって来るっス」
下級将校「男子のは名称はまだ特定出来てませんが、女子2名はドッグタグにそれぞれ
『第42ニート連隊肉便器30号』『第○連隊肉便器125号』と書かれており…」
正規兵774「!!!俺、ちょっとその病院に行って来ます!!」

正規兵774「はぁ…はぁ…この病室かな」
兵48「誰だ?」
正規兵774「いや…捕虜の女性の二人…多分…俺の知り合いなんて…」
兵48「駄目だ駄目だ駄目だ、上官命令がないと面会は認められんっ!」
マネ「そう堅いことは言わないっス、マネの顔に免じるっス」
兵48「これはこれはマネ様…どうぞどうぞ…」
正規兵774「マネさん!ありがと…!コンコン…失礼します…!!」
肉便器30号「…………んんっ…ん?」
肉便器125号「……………あれ?」
正規兵774「…い、妹!肉便器さん!!」


   393 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 04:10:45.78 ID:vaqf3qv+O

肉便器30号「お…お兄ちゃん!」
肉便器125号「30号ちゃんのお兄さん!」
正規兵774「よかった…もう、会えないかと…」
肉便器30号「あたしも…うぅ…お兄ちゃぁん」
肉便器125号「…よかったわ、爆破された時は死ぬかと思ったけど…
川崎くんも30号ちゃんも無事だったし、二人が再会できたし、結果オーライかしら」
正規兵774「…なあ、二人とも。今、俺、結構エラい人の下で直で働いてんだよ…
だから、このまま…俺専属の肉便器って事に、ならないか?
取り調べとかはあるだろうけど、男ほどは厳しく受けないと思うし…
なるべく取り調べとかないように、上の二人…マネさんと合鍵さんに掛け合って貰うよ」
肉便器30号「あたしはそれでいいけど…」
肉便器125号「あたしも構わないわ…ホントにあなたとは縁があるわね」
正規兵774「…そういや、二人ともナカヨシに乗ってたんだって?」
肉便器30号「ナカヨシ?」
肉便器125号「あのロボットの事じゃないかしら」
正規兵774「そうそう、ロボット…あれに乗ってたって事は…
その、捕まったもう一人の誰かとエッチしてたのか?」
肉便器30号「え?…う、うん…」
正規兵774「おま、お前…したのかよ!」
肉便器30号「え…お兄ちゃん、怖いよ」
肉便器125号「違うわよ、仕事だもの!30号ちゃんも仕方なしに…落ち着いて、お兄さん」
正規兵774「…はぁ……畜生…畜生…!」


   396 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 04:25:17.92 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「まあそうだよな…肉便器になったって時点で…覚悟しなきゃだよな」
肉便器125号「…まあ、30号ちゃんとエッチしてた人…悪い人じゃないし」
肉便器30号「むしろ、すっごい優しくて、いい人なんだよ、川崎さん」
正規兵774「へぇ………ま、無事に会えてよかった…仕事終わったらまた見舞いに来るな…じゃ…ガチャ」
肉便器125号「…あんまりお兄さんの前で、川崎くんの事を褒めちゃ駄目よ?」
肉便器30号「そっか、考え足りなかったなぁ……でも、なんかお兄ちゃん、人が変わったみたいにシャンとしてたなぁ」
肉便器125号「ホント、初めて会った時とは別人だわ…」

合鍵「おかえりさんでした」
正規兵774「いやあ、やっぱりビンゴ!妹と、知り合いでした」
合鍵「…あのな、ちょっと真面目な話だが」
正規兵774「珍しいっすね、普通に話するのは」
合鍵「…マネは最近、准将と上手く行ってないんだ。
あくまで俺の読みだが、多分当たるだろう…マネは正規軍を裏切る…間違いなく、な」
正規兵774「まさか…そんな、あはは、ありえないですよ」
合鍵「最後まで聞け…俺とマネは親友だが、もしマネが反乱軍側につけば…戦わなくてはならない
…反乱軍は強い。次に出撃した時、俺は死ぬだろう、確実に。
勿論俺とて正規軍の将校、相手を何機か道連れにするがな」
正規兵774「ちょ…話が飛躍しすぎでは…」
合鍵「ちゃんと聞け!こっからが肝要なんだ」


   398 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 04:44:15.77 ID:vaqf3qv+O

合鍵「…俺は死ぬとわかっていても、出撃しなければならない…それが職業軍人だからだ
だが、お前はまだ若いし、やりたい事や守りたい人がいるだろう?
お前は何があっても、この基地に止どまって欲しい…
いいか、絶対だぞ?もう『今回の』反乱軍掃討には出撃はするなよ?
…そこでだ、捕虜の川崎とかいう奴の世話役を任せる」
正規兵774「か…川崎…」
合鍵「正規軍にとってもかなり重要な人物だけに、お前が前線に行かずに済む理由になるはずだ
ここからが重要だ…この戦いに関しては、苦戦はするが最後には正規軍が勝つだろう…准将は、それだけ素晴らしい軍人だ
ただし、だ…准将は政権の転覆を狙っている…
准将は…奴は、確かに軍人や兵器開発者としてはずば抜けているが、ろくな人間ではない
准将が作った政権など、この国を疲弊させるだけなのは目に見えている…」
正規兵774「は…話が…いや、理解は出来ますが、何故そこまで断言を…」
合鍵「こりゃ、勘と経験と、血だな…信じる・信じないはお前の自由だが、言う通りにしてくれ
で…お前には、クーデターが起きた後の…准将政権を潰して欲しいんだ
この国の未来は、お前に掛かっている…ちゃんと紙にプランを書いて来たから、よく読んでくれ…頼んだぞ」
下級将校「…た、大変です!マネ様が…勝手にメロディを持ち出し
肉便器施設を破壊した後、敵基地へ向かって逃亡しました…では、失礼しました…」
正規兵774「…………アングリ」
合鍵「な?……さて、こっからは馬鹿なジョナサンの振りをするかなっ…川崎の世話役、それ以降のプラン…頼んだぞ」


   400 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 05:04:31.24 ID:vaqf3qv+O

合鍵「おまっとさんでした、さらば!774よ!」
正規兵774「お気をつけて」
合鍵「気をつけた所で、帰っちゃこれねえよ。…お前さん、プランは頼んだぜ…じゃあな」
正規兵774「……お、恐ろしい人だ…マネさんの反乱がわかってたのか…
とりあえず、川崎って野郎の様子を見にいくかな」

川崎「………ウンコ殿、藤田達…姉さん…」
正規兵774「ちわっす、川崎さんの世話役に…うわ!なんたるイケメン!?」
川崎「…はじめまして」
正規兵774「…さっきまで准将がいらっしゃってたようですね、どんなお話を?」
川崎「別に…あの人、嫌いだ」
正規兵774「へ~准将は有能な軍人さんだと聞いてますけどね」
川崎「…軍人としてはそうかも知れないけど…人間としては最悪だろうな」
正規兵774「…(あれ、なんかデジャヴが…)」
川崎「…どうせナカヨシ計画だかで軍を掌握して、クーデターでも起こす気だったんでしょ…
で、ウンコ殿の少女マテリアル軍が出て来て…そしたらクーデターの予定が早まるはずだ」
正規兵774「ちょ…ちょっと、なんで…」
川崎「安心して、僕も全部聞いてるから…合鍵とかいう人に」
正規兵774「…盗聴器とかは大丈夫ですかね」
川崎「大丈夫、合鍵が全て外した…その上、准将は僕が大のお気に入りと来てるからね。
…で、774さんだっけ?合鍵のプラン、僕も一枚噛んでみていいかな?」


   404 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 05:19:53.88 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「合鍵さんのプラン、死期を悟って急いで書いたのか…ちょっと…かなり大ざっぱなんだよね」
川崎「…細かいとこは僕が考えておくよ、雑務は得意分野だから」
正規兵774「…いや、一緒に考えよう。まだアンタを完全に信用した訳じゃないから」
川崎「まあ、普通はそうだよね、さっき会ったばかりだもの」
正規兵774「…俺も、こういうの考えるのは嫌いじゃないから…役立てると思うし」
川崎「特に僕に関するプランが殆どないからね…考えないとね」
正規兵774「………そうだ…やっぱり、准将に気に入られてるんなら、取り入ればいいんじゃないか?」
川崎「嫌だよ…あいつに対しては生理的に嫌悪感がある」
正規兵774「埋伏の毒だかってあるだろ?身内が准将に取り入れば情報も簡単に手に入るし、ある程度は川崎さんが准将を操作出来るんじゃないか?」
川崎「…そう言われればそうかもな」
正規兵774「な?その線で行くしかないよ」
川崎「…意外と、考えてるんだね」
正規兵774「数日だけど、合鍵さんやマネさんの側にいたから…考え方とか、変わったよ」
川崎「合鍵って人の凄さはわかったが…マネさんって人も凄いの?」
正規兵774「あの人は無鉄砲だね…ただ、意外と繊細だ」
川崎「…じゃ、世話役って事なら、しばらくは毎日打ち合わせられるね」
正規兵774「ああ、合鍵さんの意思だし、本気出してみようかと思ってるよ、じゃあな…バタン」
川崎「じゃあね………やるしかない、か」


   406 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 05:39:05.11 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「トントン…ガチャ…よっ!」
川崎「やあ」
正規兵774「さらに随分と気に入られたようで…」
川崎「色々と、言う事をきいたからね、あの野郎の…俺が退院し次第、幕僚に加えるとか言ってたよ、笑っちゃうよね」
正規兵774「なんか昨日よりは遥かに乗り気だなあ」
川崎「ああ…ただ、情報は沢山欲しいな」
正規兵774「あ、そういや、少女マテリアル軍だっけ?大敗して崩壊したらしいね」
川崎「…准将にちょっときいたけど、詳しくは教えてくれなかったんだ、詳細わかる?」
正規兵「…俺の身近なところでは…合鍵さんは戦死、マネさんも戦死、センリボ部隊は全滅…
あんたのとこは…古屋氏が戦死、箕上氏も戦死、藤田氏も戦死…
ララ・デラックス乗組員全員が死亡…リボン隊、そちらの用語でチャオ隊は全滅…
第42ニート連隊長は准将に撃墜された後、サバイバルセルにいた所を捕縛され、現在巣鴨ポイズンに移送中
こんな感じだ」
川崎「…そうか…全滅か…藤田達も…」
正規兵774「俺も落ち込んでるよ…もう合鍵さんもマネさんも、この世にいない訳だからな」
川崎「…まあ、ここまでは合鍵の予想どおりだね」
正規兵774「だな…じゃ、俺は俺なりに着々とプランをこなしてくから、お前も頑張ってな…ガチャ…バタン」
川崎「またね……………ジーク…おまんこ……藤田、古屋、箕上…みんな…うぅぅ…」


   425 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 08:36:09.34 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「よ!随分と出世したなあ、川崎」
川崎「それはこっちの台詞だよ…774の場合は、合鍵の後継者の威光って奴かな」
正規兵774「はは、俺は実際に、つい1ヶ月前にはただのクソニートだったんだからな
お前と違って実力なんて持っちゃいないさ」
川崎「いやいや、774の実力だよ…ところで、今回の軍事機密だ」
正規兵774「ありがとう。…試作型デザートってのは廃棄すんのか?勿体ないな」
川崎「ああ、決起前には国内に決戦兵器を1台もない状態にしたいからね」
正規兵774「はは、想像以上の策士だな」
川崎「藤田っていう、俺が尊敬してた人の真似ごとだよ…亡くなってしまったけどね」
正規兵774「ところで、お前ほど准将に近しいなら、そのまま暗殺とか出来たんじゃねえの?今までで」
川崎「…いや、准将は泳がせるだけ泳がしたんだ。じゃないと、ただの一軍隊幹部を暗殺しても、ただの犯罪者たがらね」
正規兵774「…そして、准将が大統領になるまで待ち…」
川崎「正式に准将政権に対して再クーデターを起こし、国を乗っ取る……」
正規兵774「……ぷぷ、夢物語が実現しそうだな」
川崎「ああ、もうすぐた。二人でいい国を作ろう」
正規兵「ああ、じゃあ忙しいんで、またな…ガチャ」
川崎「………ソリマチ、マツシマ、出て来い」
ソリマチ「変わらずに流れて行く時は止められないが…状況は理解出来た」
川崎「頼んだよ、二人とも……」


   426 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 08:52:22.96 ID:vaqf3qv+O

正規兵774「…さて、今日、旧体制の皆に集まって貰ったのは他でもない。
…我々は…まさに今日、准将政権に対し、クーデターを決行する」
一同「おぉ…ザワザワ…」
正規兵774「…今、皆が読んでいる資料は、我々が送り込んだスパイが入手した資料である…
勿体、その男は君達が知らないスパイだ。
奴の情報によると、ここ数日がクーデター決行には絶好のタイミングだと言う
確かに、いまは国内に例の決戦兵器は存在せず、大統領府周辺の警備も手薄だ
何より、今日は我々が討つべき仇敵が、大統領府に終日滞在する予定だ
その、大統領府にいる我々の仇敵とは…ズバリ……」
一同「……ゴクリ…」
正規兵774「……准将大統領と…………川崎陸軍大臣、この二人である!!」
旧体制幹部「か、川崎陸軍大臣までも?」
正規兵774「そうだ!奴は…川崎陸軍大臣は、例のニート反乱事件の首謀者の一人と目されているにも関わらず
己の身体や巧言令色を駆使し、准将大統領に取り入り、権力を欲しいままにし
果ては週刊誌・ワイドショー等によるプロパガンダを利用し
自らを国民的英雄のように振る舞うまさに見掛けと正反対の悪漢である!
奴こそが、准将と並び、この国の腐敗の象徴だ!!!」
一同「そうだそうだ!!やんややんや…」
正規兵774「…さあ、同士よ!目標は…准将大統領と川崎陸軍大臣だ!!」
一同「おお!!!」


   428 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 09:12:15.28 ID:vaqf3qv+O

旧体制将校「報告です、774様!…准将大統領と…川崎陸軍大臣の死亡を確認しました」
正規兵774「…そうか、俺も大統領府に向かう」

正規兵774「……しっかし、死体になっても醜いオッサンだなあ、准将は」
旧体制幹部「こちらが川崎陸軍大臣の遺体です…」
正規兵774「…ちょっと部屋から出ていってくれ…川崎と…話がしたい」

正規兵774「…川崎ぃ、悪かったな…でも、お前が悪いんだぞ…
…俺は妹をもう満足に抱けないのに…お前は普通に抱きやがってさ…ふざけんなよな…
あの時はむかついたが……付き合う内に、ホントに良い奴なんだって思ったよ
…でもな、お前と俺じゃ、考え方が違ったわ…所詮はニートとエリートだからな
俺はお前が妬ましかったよ…13歳かそこらでチヤホヤされてさ…
考え方がカスだよなあ、俺…でも、お前、こんなカスに負けちゃったんだぞ?
…もうこれで、俺は死ぬまでこの国の最高権力者だろうよ…
俺はこの国を変える、根本から変えてやるよ…
みててくれよ、川崎……しかし、こいつ…笑いながら死んでるなぁ…
……おい、お前ら、入っていいぞ…准将の遺体はそこらの道路に捨てておけ
…川崎は、手厚く葬ってやってくれ、国葬でもいい」
旧体制幹部「報告です!議会と全官庁、各地の基地を制圧しました!」
正規兵774「ははは、もうこれでアガリだな…俺の理想の国を作ってやるよ」


   430 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 09:35:24.90 ID:vaqf3qv+O

旧体制幹部「774様、川崎陸軍大臣の実家は捜索しなくてもよろしいですか?」
正規兵774「…川崎の御遺族には迷惑をかけないようにしてくれ。…奴が持っていた機密文書は、すべて入手済みだ」
旧体制幹部「は…今後の予定ですが…大統領就任の手続きをとります」
正規兵774「わかった…肉便器30号と、肉便器125号を大統領府に呼んでくれ」
旧体制幹部「ははっ!」

肉便器30号「お…お兄ちゃん!?」
肉便器125号「うわ~…ビックリしちゃった」
774大統領「なんか流れ流れて、気がついたらこんな事になってしまった」
肉便器30号「…ニュースで、川崎さんが…あれ誤報だよね?」
774大統領「……可哀相だったな、まだ13歳だ…あいつも、大統領府にさえいなければな…」
肉便器125号「川崎くん…うぅ…」
肉便器30号「うそ…ホントに死んじゃったんだ…川崎さん…え~ん…うっ…」
774「…テメエら、俺が大統領に就任した事より、川崎が死んだ方が順位が上なのかよ…」
肉便器30号「だって、もう会えないんだよ…あんなに、優しかったのに…」
旧体制幹部「大統領、就任挨拶のテレビ放映、準備が出来ました」
774大統領「…うむ………妹、125号、来い!お前にも一緒に会見に出て貰う!」


   447 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 13:35:36.15 ID:vaqf3qv+O

774大統領「…そうだ、会見までに、例の強壮剤を用意してくれ。
1粒1時間勃起のあの錠剤だ…そう、これこれ、はむっ…ごくっ」

アナウンサー「ええ…ここで、774新大統領の就任会見の中継が始まるようです…」
774大統領「…この度、大統領になりました774です。
で、こちらが、わが妹。こちらが知り合いの女の子です。
カメラ、テレビ各局の皆さん、何があっても、中継をやめないで下さいね、局がつぶれますからね。
…最初に俺の施政方針をぶちあげます。
我々774新政府は、軍のみならず、民間や公共における肉便器制度制定に向けて取り組みます。
いつでもどこでも、肉便器を所持する男性は、好きなように使って良いのです。
肉便器を所持できない御家庭や企業もお有りでしょうが、これらの格差是正の為
774政府直営の公共肉便器施設の設置及び、貸出肉便器制度の実施を約束します。
全ての男性の皆様は、これらの肉便器施設を自由に使えます。
また、安価にて1日単位から1年まで契約する、貸出肉便器制度も安価にて御利用できまそ。
具体的に肉便器と言われても、イメージ出来ない方も多いでしょう。
そこで、我が妹に例となって貰います。
国民の皆様…特に青少年諸君、ここからは確実に録画しておきたまえ。
今から俺は、カメラの前で…
…妹を犯します!!ほら、脱げ!妹!マンコ出せや!」
肉便器30号「きゃ…いやだ!恥ずかしいよ!あ!脱がさないで!見えちゃうよお…」


   453 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 13:49:21.82 ID:vaqf3qv+O

774大統領「…青少年の皆様、おまっとさんでした
少々、肉便器への躾が足らず、脱がせるのに手間取りましたが
今から、13歳妹のつるつるまんこに、774新大統領チンポを、ぶち込みます。
ほらっカメラに、お前の美人すぎるまんこを見せてやれっ!」
妹「やだぁ、見ないで下さい!青少年の方々、アタシのマンコ見て、変な事しちゃだめええ!!」
774大統領「…ええ、見えますでしょうか…見ての通り、我が妹のまんこは無毛です。
どうです、芸術品でしょう?色も肌色掛かったピンクといいますか
…ちょっとパックリと開いて見せますね、ほらっ」
妹「やだっ、中まで見えちゃうよ…!皆様、見ないで下さい!録画とかしないで!」
青少年1「…やべえなこりゃ…シコシコ」
大学生1「ふっ下らない、性欲など所詮は生物における種の…シコシコ」
爺「あらま…これはこれは…ナムナムシコシコ」
774大統領「我々を支持して戴ければ…あなたがたも皆、この感動を、生で味わえるのです…!
では、肉便器の使い方について一例をあげます…妹、そのままカメラに向かってケツを突き出したポーズをキープしとけよ…
肉便器には定期的な調教が欠かせません…今回はスパンキングをしてみましょう
いまから、13歳妹の、張りがあり、尚且つ最高に柔らかい尻を…
平手で叩きます!ベチィン!ベチッ!」
妹「やだあああ!世界に衛星中継されてるのにぃ…見ないでください!
青少年の皆様…あたしがお尻叩かれてるとこ見ながら、イヤらしい事しないでぇ!」


   457 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 14:03:38.28 ID:vaqf3qv+O

評論家「…ほぅ…病的なサヨの私は、毎度毎度政権が変わる度に体制批判を繰り返して来ましたが、この新政府には期待大ですシコシコ」
兄市民「おいっ妹っあれの真似をしろっ!シコシコ」
妹市民「やだっお兄ちゃん、ぬがさないでよぅ…」
兄市民「すぱんきんぐ、すぱんきんぐ!シコシコ…」
タレント「妹がスパンキングされると思ってました」
774大統領「…はぁ…みてください、あの宣伝における洗い立てのタオルのように、透き通る白さが売りだった妹のケツに
このように、ほのかに桜色掛かってまいりました。
…さあ、そろそろ挿入時です…皆様に大統領チンポを開陳します…てやっ!!」
腐女子「や~!本物チンチン、初めて見ちゃった!原稿に生かさないと…クチュクチュ」
妹市民「お兄ちゃん、あのおじちゃんのチンチン、お兄ちゃんのと違う~クチュクチュ」
女優「大統領が会見でチンポ出すと思ってました、クチュクチュ」
774大統領「皆様、色々な角度から大統領のチンポを観て下さいね…
さて、皆様は、俺が大統領になったと思いでしょうが、それは大きな間違いです…
真の大統領は…真なる大統領とは
俺のチンポなのです!
むしろチンポが大統領で俺が付属品
チンポが主で俺が従
チンポがマスターで俺がスレイブなのです!
皆様、俺のチンポをどうか応援してやって下さい!我が息子です!
そんな事はどうでもいいのです…今から…我らが大統領を…13歳妹のぷりっぷりまんこに…ぶち込みます!」


   459 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 14:18:19.29 ID:vaqf3qv+O

タレント「チンポが大統領だと思ってました…クチュクチュ」
774大統領(の従)「さあ…待ってました大統領と言わんがばかりに、俺のチンポの亀有が、妹のコーマン前派出所を散策中だっ
…妹の股間のスリットを、僕の亀が這いずり回っているのがわかるでしょうか?」
肉便器30号「あぁ…恥ずかしいよ…んっ…んっ」
774大統領(のスレイブ)「…観て下さい、世界の約70億人が見守る中、妹が大統領をまんこの筋にこすり付けられてるだけで、感じています
この瞬間、恐らくせかあの犯罪率は0%になっているでしょう」
兄浪人「ガチャッ…おい、妹!…大統領の中継観てたら、たまんなくなってきた!…コラ!やらせろ!」
中学妹「ちょ…お兄ちゃん…やめてよ!これじゃレイプだよっ!だめ!ぱんつ脱がさないでっ」
肉便器30号「んっ…んっ!気持ち良くなんかないもんっ!世界の皆さん…あたし、感じてなんかないですっ
そんな…あっ…イヤらしい女の子なんかじゃありませんからっ」
774大統領の従「あらら、じゃあ、もうチンポの先で、お前の恥じらいまんこ純情派を撫でるの、やめちゃおっと…パッ」
肉便器30号「やめないでぇ、やめないでよぉぉ…ね、もっと、お兄ちゃんチンチンでっ、あたしのまんこイジメてっ!!気持ちよくさせてっああっ」
774大統領のオマケ「はは、所詮は肉便器です、お兄ちゃんチンポが…
真の大統領がなければ生きていけない、だらしがないまんこの持ち主…
皆様、とくと、このイヤらしい13歳を観てやって下さい!」


   460 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 14:29:18.25 ID:vaqf3qv+O

774大統領「さぁ…妹とセックスします…ここからはただの男と女、兄と妹です…薬をポリポリ…ゴクン」
妹「お…お兄ちゃん…」
兄「妹…久々に本気セックス…しような…あの第42ニート連隊兵舎での夜以来だな…お前とちゃんとセックスするの」
妹「うん…ずっとセックスしたかった…お兄ちゃんと…」
兄「ごめんな…忙しかったし、インポ治療薬もなかなか手に入らなかったし…妹、俺…久々のガチガチチンポだよ」
妹「お…お兄ちゃん…キンタマに…沢山溜まってる?」
兄「ああ、装填OK、なにより、あれから三か月以上、射精してないからな」
妹「なんで…お薬飲んで…誰かとしたり、自分ですればよかったじゃない」
兄「…俺は…お前以外で射精したくないから…これから先も、ずっと」
妹「…お兄ちゃん、そんなにあたしのまんこが楽しみだったの?」
兄「ああ、妹の…お前のぷるっぷるまんこ以外には、何の魅力も感じないぜ」
妹「…お兄ちゃん、後ろから激しく突いてっ、あたしも、お兄ちゃんとセックスしまくりたかったのっ」
兄「へへっ、本当にやらしい妹だな、すげえ角度でケツなんか突き出しやがって…
or2 ←今カメラが世界中に映してるの、こんな格好のお前だぞ?」
妹「違うもん…
or7 ←こうだもん!」
兄「いや、お前のケツ、もっと丸みに溢れてるだろ…こんなやわらかお尻、一転の尖りもないぜ…
よし、妹っ!このヤらしい格好を、横から世界中に中継されて観られながら、3か月ぶりに本気セックスしような!!」


   462 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 14:42:33.80 ID:vaqf3qv+O

妹「いいよ…入れて…」
兄「…ご覧の皆様への特別サービスとして、兄視点カメラも用意しました…たまにこちらに切り替わります
国民の皆様、我々兄妹のセックスで、国民一人あたり100万回は抜いて下さい!
…よし、チンポ入れるなっ妹」
妹「きて、3ヶ月ザーメン出してないお兄ちゃんチンポ、あたしのまんこに入れてっ…あっ!ん!」
兄「へへへへ…入ったぞお…三ヶ月ぶりに、俺の本気チンポが
妹の、やーらかいマンコに、奥まで入ったぞ…俺のすりこぎ棒がな」
妹「あぁ…早く、早く動かしてっ、お兄ちゃんのすりこぎで、早くあたしのまんこ、かき混ぜてっ」
兄「ひひっ、最初はゆっくりな…よっ…ほらっ…すげえ…
お前の襞の形…俺のチンポが、ハッキリと感じてるぞっ」
妹「あっ、あたしもだよぉ、こんなにゆっくりだと…
お兄ちゃんのチンポの、細かい形まで、まんこでわかっちゃうっ」
兄「ははは…妹、いま、どうして欲しい?」
妹「…ち、チンポ、はやく、はげしく、沢山動かしてっ
あたしのまんこがバカになるぐらいに、お兄ちゃんチンポでたくさん、中をえぐってほしいのっ」
兄「よしよし、お兄ちゃんチンポ、早く動かすぞ…ほらっ…はっ!」
妹「うっ…あ゛ぁぁ、ぎもっぢぃ…きもちぃぃの、お兄ちゃんチンポ、早い、すごっ
三ヶ月ぶりのお兄ちゃんチンポ、きてるのぉ!」
兄「あはは、俺の尿道…お前の子宮口と、沢山キスしてるなっ」
妹「うぅぅ、ぎもちぃぃ!あっ、あっ…お兄ちゃん、後ろからじゃなくて…
お兄ちゃんに『ぎゅっ』てして貰いながら、セックスしたいよぉ…」


   464 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 14:54:43.50 ID:vaqf3qv+O

兄「そうか…カメラさん、屈曲位にするから、お願いします
…妹、この、仰向けのお前と向かい合って、お前の足を、頭の方まで折り曲げる体位…好きか?」
妹「好き、これが一番すきぃ…お兄ちゃんを感じられるから、この体位が一番好きなのっ」
兄「ははは…俺もこの体位好き…お前と目茶苦茶見つめ合いながら、セックス出来るもんな…
視線合わせたり、キスしたり、おっぱい揉みながら…兄チンポを13妹まんこに、出し入れ出来るんだからな…」
妹「うん…だからあたしも、これ好きっ…お兄ちゃん…チンチンもっかいいれてっ」
兄「おう…お前の足首、俺の肩あたりにかけるぞ…ほらっ…どう?すげえなこれ…お前と超密着じゃん」
妹「あっ、あっ、あぁ、あん…お兄ちゃん、お願い、あたしのまんこ、壊してぇ!もう、チンポでめちゃくちゃにしてぇ」
兄「ああ、まんこだけじゃなくてな、お前自身を壊してやるよ、俺のチンポで、お前の頭、おかしくしてやるからなっ」
妹「おにいちゃんちんぽでぇ、あたし、あたまおかひく、なりたいぃぃ!あびぃぃ、いひっんっ」
兄「はは…妹っ…んっ…ぎゅうっ…チュッ」
妹「…お兄ちゃん…きゅっ…もっと強く、抱いて」
兄「…これ以上強くしたら、お前の白い骨、折れちゃうぞ?」
妹「いいよ、お兄ちゃんに強く抱かれるなら、複雑骨折してもいいのっ」
兄「妹っ!妹っ!ぎゅっ…好きだ!好き!愛してる!!愛してるぞぉ!」
妹「お兄ちゃん、好きぃ…あたしも、愛してる、どんなお兄ちゃんでも、大好きだからねっ…もっと、あたし壊してっ」


   466 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 15:06:59.20 ID:vaqf3qv+O

兄「…妹っ、お前こんな足を万歳したような格好になって、お兄ちゃんに激しく体重をのしかけられて…
こんな格好で大統領のお兄ちゃんにヤられてる妹、世界中にお前だけだぞ?」
妹「ひぎぃ、ちんぽっ、入ってる、奥に、きてるっ…」
兄「あはは、壊れかけてるな、思春期に少年から大人に変わってやがるわ」
妹「チンチンっ!チンチン!のっぴきならないほどにチンチン下さい!」
兄「てめえ、13歳らしく、覚えたての言葉を使いやがって…かわいいやつだな…ちゅっ」
妹「ちゅ…んっ…はぁ…だめええ、あたまおかしくなっぢゃうううぅ」
兄「はは、大丈夫だ、もう狂ってんぞ、チンポキチガイだ
ほら、もうチンポキチガイなんだから、もっと叫べよ
13歳なのにお兄ちゃんにチンチン挿されて気持ちいいキチガイメス豚です、って」
妹「ひぃ、あらひ…じゅうらんさいらのに…おにいちゃんにチンチンさされへ…ぎもぢぃキチガイメス豚ですっ…あっ…はぁっ」
兄「あはは!言っちまった言っちまった!キチガイメス豚って認めちまったな…
…そんなキチガイメス豚の…お前が…妹が大好きだからなっ
たとえ世界中の誰もがお前を嫌っても、俺だけはお前の味方で
お前のまんこは俺のものだからな、わかったか?」
妹「はいっわかりました、お兄ちゃんのチンチンわっ、あたしのモノですぅぅ…チンポぉ、チンポっ」
兄「へへ…よだれ垂らしまくって…やべえなお前…妹よだれ、吸ってやるよ…ちゅうう、じゅるるっ」


   468 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 15:23:07.49 ID:vaqf3qv+O

兄「妹、そろそろ、お兄ちゃん一発目出すぞっ3ヶ月間熟成された、爆弾級のザーメン出すからなっ
今から出る金玉汁の成分分析したら、にんにく卵黄どころの騒ぎじゃねえぞ?
そのザーメンをな、お前のまんこの一番奥に注ぐぞ
世界70億人の地球市民に見つめられながら、実のお兄ちゃんの子供を受精しちまえ
たまひよ、妊娠、出産、子育て挙句の果てには公園デビュー失敗、公園のボスママに目を付けられちまえ!」
妹「うん、あたし、ちゃんとお兄ちゃんの子供、育てるね、しっかり育児ノイローゼになるねっ」
兄「そかそか、ダメなママだなっ、でも俺とのセックスは毎朝毎昼毎晩するぞ?」
妹「うん、お兄ちゃんとセックスはちゃんとするよっ、それだけは頑張るね」
兄「…お前が妊娠しても、毎日セックスするからな…安定するまでとか関係ねえよ…
子供を取り出す寸前までセックスしてやるよ…ガキに顔面シャワー第一号を食らわしたる」
妹「凄いよぉ、お兄ちゃんとの未来がどんどん見えてくるの…」
兄「ふふ…セックスってのは永遠なんだよな、こうやって種付けする事で未来まで繋がってるんだよ
この気持ちよさ、今の俺達の気持ちよさだけじゃねえんだよ
これから生まれて来る子の初オナニー、初体験、そいつらが子供うんで、孫達の初射精…
その全部の気持ち良さが、今、俺のチンチンとお前のまんこに集まって来てるんだぜ…!!」
妹「…すごいよぉ、じゃこの、次のお兄ちゃんのピストンは、誰のピストンなの?」
兄「この一回のピストンは…17代先のジョンソンの2576回目のオナニーの、148ズリ目の気持ちよさが、成分の67%だ!」
妹「あ…ありがとう、17代先のジョンソンくぅんっ!」


   471 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 15:38:36.89 ID:vaqf3qv+O

兄「…いくぞ…妹…好きだ…変態妹が大好きだ!」
妹「あたしも!セックスしてる時の、あたまおかしいお兄ちゃん、大好き…」
兄「…俺のチンポは?好き?ねえ?」
妹「好き…お兄ちゃんのチンポ…大好きっ」
兄「俺のザーメンは?好きか?」
妹「お兄ちゃんザーメン…大好きだよ、お兄ちゃんの変態汁が一番なのっ!」
兄「あああ、ホントどうしょうもない変態でかわいいなあっ!
妹っ!お前のまんこ巾着に、とろっとろのザーメン、巾着が破けるぐらいに叩き付けるぞ!」
妹「うん、あたしのおへそから、ザーメン出るぐらいに、すごいの出していいよっ」
兄「ああ、お前のまんこ終点に出したザーメン…お前の口から…
いや、お前の脳天からザーメンが噴き出しちまうかもしれねえぞ!?いいのか?」
妹「いいよ、お兄ちゃんが射精したザーメン…
あたしの頭からピュッピュッて出すよっ!あたし、チンポになるよ!」
兄「よし!お前はチンポだ!…良くみたら、横からみれば、お前自身が俺のチンポに見えるかもなっ?」
妹「うん、だってあたし、お兄ちゃんのチンポだもんっ」
兄「よし、妹!射精するぞ!う、ん、はぁ、はぁ、チンポになれ、チンポになれ、妹チンポになれ!ああっ」
妹「あ…あたし、お兄ちゃんのチンポになってる!一体化して、あたしの自体がお兄ちゃんのチンポになっちゃってるの!
あっあっあっ…ああっ!!!出てる!お兄ちゃんのクラスターザーメン、あたしの奥で…でてるぅ…!」
兄「……妹…妹っ…あっ……ああっ…はぁ…ふぅ……妹…愛してる」
妹「お…おにいちゃん…あたひ…おにいちゃんの、チンポに…なれたかなあ?」
兄「ああ…お前は立派に、俺のチンポになってたぞ…ぎゅっ…大好きだ…俺のチンポ妹っ…!」


   474 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 15:55:06.93 ID:vaqf3qv+O

774大統領「…………あると思います」
男市民全員「うん、あるあ………ねーよ!!ピュピュッピュピュビュッ」
774大統領「皆様、俺の大統領就任演説は、まだまだ終わる気配を見せません。
更に24時間ノンストップで、妹が確実に孕むまで中出しを続け
たまにアクセントで、顔射、尻射、胸射、口内射精などを交えてつつ、お送りしたいと思います」

連隊長「…こいつ凄いな、とんでもない変態だな」
チサ「いや、連隊長様には言われたくないかと」
モモ「…しかし、新型兵器『デザート』って、テレビも見れるんですねえ」
連隊長「テレビ程度なら、何もしてない状態の快楽でつくみたいだな」
連妹「だねぇ、あたし何もしてないもん…ポリポリ…サクサク」
連隊長「呑気にポテコ食ってる場合じゃねえぞ…一刻も早く、大統領府を奇襲して、政権を奪取するぞ!」
連妹「ええ?お兄ちゃんもあんな、変態権力者になりたいの?」
連隊長「変態は余計だろ…俺は…藤田達の…そして、川崎の遺志を受け継ぐんだ!
別に、俺個人は権力とか、金とか、興味はねえ…
まあ権力や金に興味があったら、あれだけ長年にわたってニートしとらんがな」
チサ「確かにそうですね…もしかしたら、一番政治家に向いてる人種は、ニートなのかも知れませんね」
連隊長「ニートもピンキリだからな…
能力があるのに、発揮できないで燻ってるニートもいれば
本当に、根本的に終わってるニートもいる」
連妹「お兄ちゃんは後者だよね」
連隊長「否定はせん、むしろ全くの同感だ」
一同「あははは」

   485 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 17:19:47.18 ID:vaqf3qv+O

774大統領「ほりゃ…はぁ…はぁ…クスリをパリパリ…ごくんっ…はぁ」
肉便器125号「あっ…あっ!あっ!大統領、チンコ凄いっ!
今まであたしが知ってた、約40000本のチンポの中でも、一番凄いのっ」
肉便器30号「…お兄ちゃん、身体、大丈夫?」
774大統領「へへ、心配するな、いくぞ、出すぞ、っと!!」
ドンガラガッシャーーーーーン!
肉便器30号「きゃぁぁっ!!」
774大統領「そ…外か?!一体、何があったんだ!?」
旧体制将校「も…申し上げます!正体不明の決戦兵器が…
大統領府の敷地に侵入して来ました!!」
774大統領「なにぃ?正体不明だと?そもそも、いま国内には、快楽変換システム兵器は存在しないはず…
あっ!!」
(川崎「『デザート』試作機は廃棄しておいたから」)
774大統領「…や、やられた……ははは、さすが川崎だな…勝ったと思ったのは気のせいだったわ」
旧体制将校「…今なら地下通路から逃げられます!ささ!」
旧体制幹部「…地下通路…コンクリートで封鎖されています!!かなり最近に塞がれたもののようです!」
774大統領「………あはは、負けた負けた!!川崎、完敗だ……妹、125号さん、お前達は逃げろ」
肉便器30号「え…でもっ…お兄ちゃんは?」
774大統領「…俺が逃げたって、追われてどっちにしろ殺されるだけだ…
俺はここに残る…最後まで、一日大統領としての職務を果たす…
125号さん…妹を、宜しく頼みます…」


   487 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 17:32:05.60 ID:vaqf3qv+O

肉便器30号「やだ、あたし行かないから、お兄ちゃんと一緒にここで死ぬもん!」
774大統領「頼む…お前には生き残って貰いたいんだ…
いい子だから、お兄ちゃんの最後の願い…きいてくれないか」
肉便器30号「やだやだやだ、あたしだけ生きてても意味ないも…」
774大統領「ぎゅっ…ちゅっ………ちゅっ…ぬぽっ…にゅる…はぁ…はぁ…」
妹「お、お兄ちゃん!?いきなり抱き締めて、チンチン入れないでよぉ」
兄「…妹、愛してる…これが俺にとって、今生最期のセックスだ…」
妹「う…お兄ちゃん…うう…」
兄「…もしな、いい人見つけたら…付き合ったり、結婚してもいいかなら…?
お前が幸せになるのが、俺にとっては、一番嬉しい事だからさ」
妹「…ううん…しないよ…お兄ちゃん以外とは…もう二度としないから…だから、お兄ちゃんも逃げようよ…」
兄「ダメだ、俺は残らないといけないから」
妹「ん…お兄ちゃん…ずっとこうしてたいよ、お兄ちゃんと毎日…永遠に繋がってたいの…」
兄「無理だったな…これも運命だ…いくぞ…お兄ちゃんの遺品ザーメン…まんこで受け止めろよっ」
妹「やだよっお兄ちゃんの遺言ザーメンなんて…悲しいよ…あっあっ」
兄「ほらっ!これ…納棺ザーメンでるぞ!そして荼毘ザーメン!…納骨ザーメン!四十九日ザーメン!…一周忌ザーメン!……はぁ…はぁ…」
妹「あっ……うぅ…やだよう…お兄ちゃん…もっとセックスしたいよ」
兄「…もっかいするか?まだ時間あるし…すぐに出そうだ」
ドガーーーーーーーーン!!!
兄&妹「ぎゃああああ!!!」


   490 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 17:43:31.13 ID:vaqf3qv+O

妹「きゃああああ」
兄「今まさに、妹と繋がったままで、爆風で吹っ飛ばされて空中にいる最中…
よし!これが本当の最期の射精だ…ほらっ!はっ!はっ!」
妹「やだあ、お兄ちゃん、吹っ飛ばされてる最中なのに、腰振らないでよお!!」
兄「あはは、飛びながら飛べそうだぜ…!本当に飛んでるからな…いくぞ!いくっいくっ…いくっ!いくっ!」
妹「やだあああ、爆風で飛ばされてる最中なのに、お兄ちゃんに中出しされてるぅ!!」
兄「はぁ…ふぅ…気持ちよかったよ」
妹「あたしも…お兄ちゃん…愛してるから」
兄「俺も愛してるよ、妹…」
妹「……」
兄「…ところで、これ着地っつうか、激突したら確実に二人とも死ぬな」
妹「いいよ…お兄ちゃんと死ねたら…」
兄「そんな事言うなよ、お前にだけは生きてて欲しいんだから…」
妹「無理だよ、地面近いよ…建物の中から、吹っ飛んでたんだね…」
兄「まあ、お前が爆風でどこもダメージなかったのがよかったよ…
俺は俺なりに…精一杯、お前を庇いながら地面に激突するさ」
妹「あ、地面もうすぐだね…さようなら、お兄ちゃん…来世でね」
兄「おう、来世で…また兄妹でな…ちゅっ」
妹「…ぎゅっ…お兄ちゃん…」
兄「まさか、ドガーーーーーーーーンと派手に飛ばされてから、今のこの台詞まで
その間が約2~3秒とは…
誰も思ってい        」


   494 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 18:02:00.99 ID:vaqf3qv+O

連隊長「おい、旧体制の奴ら!命が惜しければ、武器を捨て、投降するがいい」
旧体制幹部「だ…だめだこりゃ…降参」
旧体制将校「774大統領、どっかに吹っ飛んじゃったしな…お手上げ」
連隊長「え~、ただ今より『決戦兵器デザート』のインカムより、公共放送をジャックして演説を行う
俺の考えに同調した者は、俺に協力して欲しい
…世間はなにかとニートを馬鹿にする。確かに、馬鹿にされて当然な暮らしをしているニートが大半だ。
殆どのニートに当てはまるのが、体力がない、精神的に弱い、容姿が残念
コミュニケーション能力がない、そもそも何の才能もない
…正直、こんな奴らは周りから『死んで欲しい』と思われて当然なのである
むしろ自分に価値がない事を自覚して『死のうかな』『死にたい』『死んだ方がマシ』『死ぬべき』
『むしろ元から存在したのが間違いだった』『いま、世の中にいる時点で世間の大迷惑』
こう感じていないニートは、むしろ感覚がおかしいと言えるだろう…
だがちょっと待てよ、と。お前ら、そこまで悲観するもんじゃねえぞ、と。
俺がいい例だ。俺はニートだった…今でもニートみたいなもんだが、『俺みたいなカスは生きていても仕方がない』と、常に思っている
だが、ある時、ふと流れに任せ、ちょっとだけ勇気をふり絞って頑張ってみた。
自分に元から才能が1グラムもないのはわかっている。自分が頑張ってもたかが知れてるのは、いくら馬鹿な俺でも先が読めている。
それでも、やってみたんだ。こんな、何の力もないニートの俺を…みんなが応援して、力を分けてくれたんだ」


   498 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 18:18:14.55 ID:vaqf3qv+O

連隊長「…俺達は今…いや、この国は今、ニートのみんなの力を必要としてるんだ
ほんのちょっとした勇気でいいんだ。
『妹が隣の部屋にいるかどうか、わからんけど、とりあえずヘッドホン付けずに、音出してAVを見る』程度の勇気でいい。
『家族と同居してるけど、オナホール買ってみる』ような勇気で十分だ。
『自分には何の力もない』という思い込みを外してみてくれ。
いや、そう思っていてもいい。それでも何かをやってみてくれ。
ぶっちゃけ、俺は権力とかいらないし、金もいらん。女も…この側にいる3人だけで充分だ…
すみません嘘つきました、世界中の可愛い女の子とエッチしたいです…が、妹が嫉くので我慢する。
話がずれたが、要は、俺は権勢権力なんて欲しくないの。
お前らニートが、毎日、本当の意味で充実した日々を送って欲しいんだ。
別にニートだけじゃない。
毎日、犬のように働いて丸太のように眠るだけの社会人。
夢を忘れ、夢に破れた元大手社員の中年や
現実でも、ネット社会ですらも、誰にも相手にされなかった期間工の青年。
悲観することはない。君達の失敗は、ほんのちょっとしたボタンの掛け違いだ。
他人を傷つけることを考える前に、まずは自分が何をすれば周りの人が喜んで、笑ってくれるか…考えてみよう
もし、致命的にボタンを掛け違えてた奴は…一旦、服を脱げばいいだけだ
そして、同じく『服を脱いでる』連中を見つけたら、互いに抱き合うなり、ボタンを掛け合えばいいさ
最期に一言……
勃て!ニートよ!!!!
ジークおまんこ!!」


   502 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 18:31:19.62 ID:vaqf3qv+O

妹「……んんっ」
医師「おや!…気付いたようだ」
母「…妹!?妹!…よかった…ごめんなさい…あたしが悪かったわ…」
父「…すまなかった…俺、母さんに本当の事を言ったよ…うう…」
妹「…お父さん…お母さん……あの、お兄ちゃんは?」
医師「お兄さんは…残念ながら…」
妹「そっか……うぅ…お兄ちゃん…うぅう…」
父「すまなかった…本当にすまなかった…!!」
母「…兄には…酷いことをしてしまったわ……ごめんなさい…あたしが悪かったのよ」
妹「…うぅ…仕方ないよ…誰が悪いんでも…ないから」
医師「…なんかこんな時に言うのも何ですが…娘さん…妹さんですね、実は…」
母「…ま、まさか、後遺症でも…!?」
医師「…妊娠なさってます」
母&父&妹「ええええええ!?」
医師「しかも、双子」
母&父&妹「いいいいいいい!!?」
医師「まあそういう事で…お兄さんの事は非常に残念でしたが…目出度いニュースもあったという事で…ではでは…ガチャ…バタン」
母「……妹?それってもしかして…」
妹「……お兄ちゃんとの子供かも…」
父「…くっ、本当ならワシが孕ませあべしっ」
母「馬鹿言ってたら 消すわよ?いつでも消せるわよ、あなた一人ぐらい」
父「冗談です冗談…オーコワ…」
母「はぁ~あたしもこんな形で初孫とは…」
父「…ピキーン、そうか、孫のうち1人が女の子だったら、10年ぐらい寝かせてまてば丁度収穫時ひでぶぅ!!」
母「…歴史から消すわよ?リアルに」
 「うわ、リアルに名前消さないで下さい!すみませんでした!」


   509 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 18:46:05.62 ID:vaqf3qv+O

母「…無事に生まれて、母子ともに退院できてよかったわね…男の子と女の子で、丁度いい組み合わせね」
 「はぁ…はぁ…この子、可愛い娘の子だからな…12年もしたら美人さんにあぎゃっ!ポクポク チーン ポクポク」
母「ナムナム…」
妹「…大事に育てないとね…ホント、ちょっと間違ったら、何があるかわからないし…」
母「あなたや兄が赤ん坊だった頃を思い出すわねえ」
妹「…大変だったでしょ?子供を育てるって…妊娠して…産んでみて初めてわかったよ」
母「いいえ、自分の子供だから…確かに辛かった事もあるけどね、それ以上の喜びがあったわよ」
妹「そっかあ…あら?よしよし」
双子兄「オギャー」
双子妹「オンギャー」
 「く、お父さんは寂しいぞ…テレビでも付けるもんね…パチッ」
テレビ「ジークおまんこ、お昼のニュースです
…今日午前、連隊長大統領は外遊先であるホジャラゲ共和国に向けて
我が、おまんこ政府専用機である『おまんこフォースワン』に搭乗し、出発しました」
 「おまんこ政権ができてから、世の中は安定したな」
母「…快楽変換システムを民間利用するようになって、失業率が格段に減ったものね」
 「特に男性自慰快楽変換システムは画期的だったな…ニートや引きこもりの殆どが就労可能になったからな」
母「そうね…あ、あたし、今から兄の墓参りというか、お墓の掃除に行ってくるわね…じゃ、ジークおまんこ!」


   513 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 19:01:41.84 ID:vaqf3qv+O

双子兄「よし、そろそろ寝るべ。明日も俺ら学校じゃん」
双子妹「…はい」
双子兄「ほら、布団に入れよ」
双子妹「うんしょ…入ったの…」
双子兄「おやすみなっ」
双子妹「お、おやすみなさい…」
双子兄「な?…いつもみたいにさ、抱っこして寝ようぜ?」
双子妹「…だめっ」
双子兄「ど、どうしてだよ!?どこか具合でも悪いじゃね?」
双子妹「…友達がね、…えぐ…『中学生にもなって、お兄ちゃんと一緒に寝るのは変だ』って…グスン」
双子兄「えぇ…そ、そんうかなぁ…」
双子妹「い…一緒のお布団で寝るのが変なら…おにぃに抱っこして貰って寝るのは、もっと変だよぉ…?」
双子兄「い、いや、そんな事はねえだろ!?ほら…ぎゅっ」
双子妹「…おにぃ…大好きっ」
 「………………ててててっててててってーてー!!」


ジョンソン「ほら、スージー…寝ようぜ」
スージー「うん…兄さん、寝よっか」
ジョンソン「ほら…一緒のベッドに寝ようぜ」
スージー「あのね、友達がね…『ミドルスクールのスチューデントにもなって、お兄ちゃんと一緒のベッドで寝るのはどう考えても変』って…」
ジョンソン「そんな事は関係ないさ
俺達は遠い祖先に、現在のおまんこ共和国にあたる国の大統領がいる家系さ
そいつらとは違うのさ…ほら…ハグして寝ようぜ」
スージー「『一日大統領』だったってきいたよ…もうっ…あっ…んっ」
ボブ「……ててててっててててってーてー!!
…ジョンソンめ、あろうことか、自分の妹に手をだしおって…軍隊にぶち込んでやる!」


   516 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします   2008/10/10(金) 19:18:50.12 ID:vaqf3qv+O

助手「最後まで読んで戴いて、ありがとうごさいました!」
マネ老師「いや~本当に感謝感激雨あられ、じゃわい…さぞや読みづらかったろうな」
助手「この作品が初見だと、今まで作品の中で、一番理解が難しい作品かも知れませんね…これだけ読んだら、なんのこっちゃわかりません」
マネ老師「まあ賛否というか、否が多い作品だとは思うが…これで、俗にいう『おまんこ世紀』は書き切ったかな」
助手「…まあ初見の方は、この、ありえないぐらいにイタイ対談形式の後書きにもドン引きしますよね」
マネ老師「イタイのは自覚した上で慣例でやっとるから、赦してくれ…書いてる自分が誰より一番ドン引きしとる」
助手「…で、ジョンソンですか…」
マネ老師「うむ、ジョンソンしかないじゃろ」
助手「まあいいです…全体的にかなり駄目というか最悪な部類の作品ですが」
マネ老師「あまりに不評なので、前半の父の暴走を短めにした以外は予定通りに終わったので満足じゃ、色々試せたしな」
助手「父…あれは不評でしたね」
マネ老師「妹・兄を家の外に追い出す為には必要なシーンじゃったから、20~30%ぐらいは書いた…
100%全部書いてたら、荒らされて落ちたかも知れんなぁ…」
助手「何はともあれ、ここまで読んで下さってありがとうございました!
万が一、もし気に入って下さったなら、次回作も是非また読んでやって下さいね…老師、最後に一言」
マネ老師「リアル著者は>>1から>>450ぐらいまで、飯食うのを忘れてたよ」

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リアルな少年
2009/05/15 15:48
僕はこれで                                    これは忘れないかも
リアルな少年弐
2009/05/15 17:09
もう一度読みました1時間20分かかったけどぐらいたったけど
リアルな少年参
2009/05/15 17:10
戦争~
よかったです
2009/08/02 23:40
マジ感動しました
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