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2017年04月
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1: 名無しさん 2014/04/04(金)01:10:31 ID:ryjQcezKz
ちな
今ドアどんどんされてる

引用元:http://viper.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1396541431/

2: 名無しさん 2014/04/04(金)01:10:52 ID:KQsI6968N
メンヘラかよ

3: 名無しさん 2014/04/04(金)01:10:59 ID:D6WPZtjTA
しんだな

5: 名無しさん 2014/04/04(金)01:11:39 ID:WY70qNW8n
マヂ無理…

6: 名無しさん 2014/04/04(金)01:12:10 ID:HrzyuGFGh
おいしかった?

7: 名無しさん 2014/04/04(金)01:12:32 ID:yk2xvxxiE
可愛いの?

13: 名無しさん 2014/04/04(金)01:16:14 ID:ryjQcezKz
>>2
メンヘラかもな

>>3
まじやばい電話止まらない

>>5
無理かとおもたけど飲んだら

>>6
うんそれなりに

>>7
ヨシタカまゆこ数回ぶん殴ったくらいにはかわいい

8: 名無しさん 2014/04/04(金)01:12:57 ID:LAklBLsAb


no title

9: TRICK◆BHuE1z3xFg 2014/04/04(金)01:13:00 ID:vNd9GieNI
パリ人肉事件スレ

10: 名無しさん 2014/04/04(金)01:13:08 ID:Dery5ZBGU
オタコミュニティを破壊したお前は許されない

11: 名無しさん 2014/04/04(金)01:13:45 ID:QAz21OfrP
全く羨ましくないな不思議だ

12: む魚禿光禿◆BAtfNG6/NI 2014/04/04(金)01:14:41 ID:aYm56SGjI
サークルクラッシャー

14: 名無しさん 2014/04/04(金)01:17:07 ID:993qAM8sA
中に出した?

18: 名無しさん 2014/04/04(金)01:22:39 ID:ryjQcezKz
>>8
その画像はオタサーの中では特殊だと思う

>>9
ああ、あの人な

>>10
ごめんラインで拡散されるかもだおわ

>>11
うん自分でもなんでやっちゃったのか不思議

>>12
だよね。。。

>>14
ちゃんとつけました。処女じゃなかったよ。


どんどん鳴らなくなったから雨降ってるからどうしたかなと思ってドアスコープ覗いたらこっちのぞいてたこわい

15: 名無しさん 2014/04/04(金)01:20:47 ID:LijM4hPYz
>>1は他のメンバーとも知り合いなんか?

16: 名無しさん 2014/04/04(金)01:21:35 ID:0McLEn1jh

17: うんこまんじゅう◆.2dCBfBrUI 2014/04/04(金)01:22:16 ID:CLIjjSl6J
オタサーの姫ってなんだよ
すごい世界があるんだな

19: 名無しさん 2014/04/04(金)01:23:52 ID:993qAM8sA
家にいれてもう一回戦やればいいじゃん

21: 名無しさん 2014/04/04(金)01:25:07 ID:qUYeBv1zO
マジで今のオタはノリだけのギャル思考しかいないのか

22: 名無しさん 2014/04/04(金)01:26:13 ID:AFR7k2MG6
女でもハゲてるやつっているんだな

23: 名無しさん 2014/04/04(金)01:27:27 ID:6ECzeg0w9
喰ったって表現がキモすぎる

24: 名無しさん 2014/04/04(金)01:27:34 ID:Y1XLP6rA1
同意の上じゃないの?

26: 名無しさん 2014/04/04(金)01:39:37 ID:ryjQcezKz
>>15
他のやつらとも飲んでたら姫だけかえらなかった
やっちゃえよーとかいわれたからつい

>>16
ゆうかさん…(泣

>>17
オタサーはどこにでもあるんじゃない?姫がいるかは別として

>>19
今家にいれました

>>20
ゆうか(略

>>21
どうなんでしょうね?彼女はたぶんみんなに姫でありたいとおもってそうです

>>22
ゆう(略

>>23
ごめんねこうですか?
オタサーの姫とやったけど質問ある?

>>24
同意というか、流れです

28: 名無しさん 2014/04/04(金)01:54:19 ID:ryjQcezKz
シャワー行ったから流れ書くね誰もいないかもだけど

本日サーで花見→雨降ってくる→お前んちでのもーぜ→先輩たち帰るから酒つまみ全部もってけー

→夕方からうちで宴会→みんなそろそろかえるわぁ→私歩いて帰れる距離だからもうちょいいるわぁ

→ベッドで寝だす→隣にもぐって寝たふりする→まだねないでしょー?て言われる

→お風呂はいってきなよーって言われる→一緒にはいるー?って言ってみる

→はいはい、気が向いたら入ってあげるから→一人でお風呂→はいってきた

→はずかしいから電気けすよー?→


ごめんでてきた

45: 名無しさん 2014/04/05(土)00:25:16 ID:czf5zLhIT
姫について。
飲み会で集まるサーメン40名ほど、うち毎日のように部室きてる人は10名ほど。
所属の姫3名、1名は複数掛け持ちしてるらしく飲み会しか来ないしよく知らない。
こんど3年になる同級が2名、うち1名が一見かわいいが残念な料理研究家みたい。

残った姫がスレの姫。
大学入りなおしたと言ってたから年は1コ上、常にぶっこわれた感じの吉高由里子。
薄い顔にわざとらしく鼻にかかる声だしてるから本人も吉高意識してると思われる。
誰にでもニコニコ話しかけ、ですよね~、だと思った~、と同意する高等会話テクニック。
そして会話しながらぽんぽん肩やら背中やら太ももやらたたいてくる。
まぁ似てなくもないが、つねにそんなだから勘違いするサーメン多数。
いつも料理研究家とつるんでる。

で、>>28から

29: 名無しさん 2014/04/04(金)02:18:23 ID:SzbmZthHm
続きはよ

33: 名無しさん 2014/04/04(金)02:27:14 ID:SzbmZthHm

本日サーで花見→雨降ってくる→お前んちでのもーぜ→先輩たち帰るから酒つまみ全部もってけー

→夕方からうちで宴会→みんなそろそろかえるわぁ→俺歩いて帰れる距離だからもうちょいいるわぁ

→石の下で寝だす→土にもぐって寝たふりする→まだねないでしょー?て独り言言う

→お風呂はいってきなよーって聞こえたけど俺には関係ない→一緒にはいるー?って聞こえたけど俺には関係ない

→はいはい、気が向いたら入ってあげるから→ここで少し怒りを覚える→土の中に潜ってきた

→はずかしいから>>1けすよー?→


ごめん消されそうだ

34: 名無しさん 2014/04/04(金)02:27:26 ID:KM6KklT7V
オタサーって言っても色々あんだろ
何するサークルよ

35: 名無しさん 2014/04/04(金)02:27:39 ID:ryjQcezKz
ふぅ。。。

36: 名無しさん 2014/04/04(金)02:40:30 ID:ryjQcezKz
電気消すよの続き

一緒にお風呂はいって石鹸ぬるぬしてあそびました
彼女のお尻の割れ目とかにこすり付けて遊びました
まんまんにこすりつけて遊びました
大人のちゅういっぱいしました
亀頭でクリいっぱいこすったらお願いされました
お風呂でにゅるんと入ってしまいました
ベッド行こう。。。って言われたので移動しました。
ちんちんをつかまれてひっぱっていかれました。

「私、今君のなめてる。気持ちいい?ふふふ」

どうでもよくなりました

69お願いしました。







だめだ寝る。

40: 名無しさん 2014/04/04(金)11:18:39 ID:T0AbuWuDS
女のイメージが>>36だからガチで吐き気した

38: 名無しさん 2014/04/04(金)08:45:29 ID:Hc5iKOGye
この女サークルの他の男ともヤってそう

42: 名無しさん 2014/04/05(土)00:09:08 ID:czf5zLhIT
昨日はだいぶ酔ってたから詳細書くね

まずサークルについて。
部室集まって誰かがスーファミとかPS1の古いゲームしてるの見ながら突っ込んだり
PCで動画見てたり漫画がたくさんあるからそれ読んだり話したりしてるだけ。
夏と冬に合宿名目の旅行したり、花見とか新歓とかで飲んだり、特出した活動はない。

なんでそこ入ったかっていうと、入学してしばらくしたら偶然同じ高校の同級生がいて、
まだ知り合い少なかったし、安心感のようなものでよくつるむようになった。
こいつは高校からオタで有名だったし高校の頃は友達じゃなかった。

43: 名無しさん 2014/04/05(土)00:15:01 ID:czf5zLhIT
常にサザエさんの中島のような感じで接してきて、同じサークル入らないかと。
まぁ入ってもいいかなと思い部室に連れてかれると中島のような人がたくさんいた。
これは違う、これはオタの世界だ、と思いつつもいつもみんな優しい。

しだいにバイトまでの時間つぶしに、漫画読みに部室に通うようになった。
1年の終わりごろ。

44: 名無しさん 2014/04/05(土)00:19:46 ID:mbwTHJ17q
それただのビッチじゃね

46: 名無しさん 2014/04/05(土)00:25:43 ID:czf5zLhIT
>>44
俺も最近までそう思ってた。

47: 名無しさん 2014/04/05(土)00:25:56 ID:czf5zLhIT
というか昨日まで。

48: 名無しさん 2014/04/05(土)00:32:19 ID:czf5zLhIT

先輩たちも飲みたい人だけで誰かの家で飲むらしく、どこかに散っていった。
料理研究家と吉高も連れて行きたそうだったけど、もう帰るからといってた。

先輩たちと飲むよりは気を使わない同級同士飲もうということで。
家に来たのは中島とおもしろ動画発掘してくるやつとゆうちゃんと料理研究家と吉高の5名。
料理研究家と吉高は帰るんじゃなかったのかい?
ゆうちゃんは遠隔事件あってからゆうちゃんと呼ばれている。メガネと四角い輪郭だけで
顔はぜんぜん似てないが雰囲気が似てるとかで先輩がゆうちゃんって呼び出した。
本人もそう呼ばれるの気に入っているみたい。知らないけど。

49: 名無しさん 2014/04/05(土)00:39:17 ID:czf5zLhIT
花見で余った飲みきれないほどの酒とつまみをテーブルにあけ、二次会が始まった。
まぁそんながんがん飲むわけでもなく、くだらない話しながらちびちび。
吉高とおもしろ動画は結構飲んでた。おもしろ動画の背中ポンポン叩きながらおもしろ
動画もなんだか楽しそう。

そしたら吉高が、俺くん、下に着るもの貸してって言ってきた。
吉高、ロングスカートだし、座りにくそうだから寝るとき用のスエットを貸してあげた。
あー、俺くんのいつもあたってるとこあたしにあたってるー、とか言ってニヤリとした。
俺はなぜだかおもしろ動画と目があった。

50: 名無しさん 2014/04/05(土)00:47:15 ID:czf5zLhIT
誰もいないようだが続けます。

スエットに着替えてエンジンがかかったのか楽になったのか、吉高のテンションが上がった。
誰も手をつけてない日本酒一升紙パックを開け出した。
ゲームして一気大会やろうと言い出した。
だが日本酒、破壊力がすさまじいのでペットボトルのキャップ一杯を一気するに決まった。

俺くんちなんかゲームない?
PSPとかみんなでできないし、トランプくらいしかないと。
あ!いいね!トランプしよ!
オーソドックスにババ抜きして負けた人が日本酒一気することになった。

51: 名無しさん 2014/04/05(土)00:55:19 ID:czf5zLhIT
トランプなら負けない自信があった。
ババ抜き3周して、おも動、吉高、ゆうちゃんがそれぞれ1回づつ負け一気した。
ウェーイ!とか言ってキャップを空ける吉高。それはハイボールではないぞ、吉高。
しかし吉高から新たな提案が。

1ゲームにかかる時間が長いからもっとテンポ早くできる方法ない?
じゃぁ、裏返して引いた数一番小さい人が一気は?それプラス、数字かぶった人は30秒ハグする。
ジョーカーひいた人はキャップ10杯一気する。
俺の提案が採用された。

52: 名無しさん 2014/04/05(土)00:58:12 ID:1BuHl7Vgb
吉高似だと???
ご褒美じゃねえか!!!裏山氏ね

54: 名無しさん 2014/04/05(土)01:04:46 ID:czf5zLhIT
>>52
似というか 似ではないけど 似というか

53: 名無しさん 2014/04/05(土)01:04:00 ID:czf5zLhIT
トランプなら負けない自信があった、と書いたが。
俺が出したのはマジック用のトランプで、後ろの模様からマークと数字がわかるようになっている。
もちろんそれを知っていないとわからない。
ハグも狙えるしジョーカーも引かない。圧倒的有利というか無敵状態。
みんなは俺の手の中。

シャッフルしてテーブルの上で広げて一人ずつ順番に引いていく。
まぁみんなにとっては運ゲーなので平均的に負けて飲んで、俺も多少負けといた。
俺は吉高と料理研究家と、疑われないように中島とハグもした。
ゆうちゃんは料理研究家とハグし、照れていた。ゆうちゃんきっと童貞だなかわゆす。
吉高「2、2引いた!1引け1!誰か!」
奇跡的におも動がジョーカーを引いて10杯一気した。
こうして一升の日本酒半分以上がなくなった。

55: 名無しさん 2014/04/05(土)01:10:40 ID:czf5zLhIT
トランプに飽きてきた頃からおも動の様子がおかしくなってきた。
おも動、常にゆれている。おも動、気づくとスリープ状態になっている。
明らかに飲みすぎだ。トランプで負けすぎだ。
吉高はまだまだいけるようで次なにする?とか言っている。

56: 名無しさん 2014/04/05(土)01:13:26 ID:czf5zLhIT
おも動やばいんじゃない?
吉高「おも動くんまだいけるよね?ポンポン」
おも動「コクコク」
無理だった。
まだ20時にもなっていなかったけど昼間から飲んでいたから。
ゆうちゃんが明日バイト早いしということでおも動送ってくことになった。
下まで送り、部屋に戻ると吉高が4本の割り箸になにやら書いていた。
そうか、ついにあれが始まるのか。

57: 名無しさん 2014/04/05(土)01:17:13 ID:czf5zLhIT
残ったのは吉高、料理研究家、中島、俺。
吉高「へっへー、王様ゲーム知ってる?これやろうよ。あ、エロいことは無しね。ハグまでね」
じゃぁ引いて。
王様以外全員一気!王様含めて全員一気!王様以外ハグ!全員で王様にハグ!
吉高、酔拳の使い手か。王様になっても自分で一気してどんどんテンションあがってくる。
だいぶ酔っ払って日本酒がなくなりかけた頃、ついにエロ指令が解禁された。

58: 名無しさん 2014/04/05(土)01:22:06 ID:czf5zLhIT
といってもキスとか胸とかの直接接触はダメ。同性同士なら直接OK。
服の上からペンでおっぱいつっつくとか、ちんこつっつくとか、耳に息かけるとか。
酒のせいで思考がまわらずどうでもよくなってきた。
吉高と、料理研究家と、とにかく女子となんかできればいいと思うようになっていた。
中島のおっぱいとちんこ服の上からいっぱいもんだ。
吉高と園山のおっぱいお尻いっぱいペンでつついた。そしてしだいにエスカレートした。

61: 名無しさん 2014/04/05(土)01:27:00 ID:czf5zLhIT
吉高「1番と2番がこれ使って10秒キス!」
吉高の手にはビニール袋が握られていた。商品小分けにするシャカシャカのやつ。
それを破いて1枚の薄いビニールにし始めた。
「誰?誰?」
俺は3番だった。
中島と園山がビニールごしにキスすることになった。

63: 名無しさん 2014/04/05(土)01:29:18 ID:czf5zLhIT
吉高「よし、男女きたー!ほら中島くんこれ口に」
吉高は楽しそうに、両手でひろげたビニールを中島の口に押し当てた。
吉高「ほら!園子はやく!10秒だよー」
園山は、えー、ほんとにするのー?とかいいつつ中島の肩に両手を置いていた。
中島は微動だにせず。
園山のピンク色の唇ははゆっくりと中島の唇に近づいていった。

64: 名無しさん 2014/04/05(土)01:31:08 ID:czf5zLhIT
今気付いたけどまだまとめんなよ。これからだ。

67: 名無しさん 2014/04/05(土)01:33:22 ID:czf5zLhIT
園山「…ごめんね」といいながら中島と唇を合わせる。
吉高「い~~~~~ち、に~~~~~い、さ~~~~~~ん、よ~~~~~~~~~ん、」
園山「…長~い!」キスしたまま園山の唇が動く。
ビニールごしとはいえこんなに近くで他人のキスを見たのは初めてだったので興奮した。
中島、微動だにせず。

68: 名無しさん 2014/04/05(土)01:36:18 ID:czf5zLhIT
その指令を皮切りに、ビニールキスやビニールで舌をつつんで舐めるなど、キス指令が続いた。
ビニールごしでも舌の感触や体温が伝わるし気持ちがよかった。
もちろん中島ともしたけど、吉高、園山の舌の感触を味わった。
園山の舌はやわらかくてとろけそうで、吉高の舌はあたたかくて小さくて、中島の舌は知らん。
その間も中島以外は氷結レモンを飲んでいた。

69: 名無しさん 2014/04/05(土)01:38:41 ID:czf5zLhIT

王様だーれだ?
園山「私だ!」と腰に手をあて胸を張る。
園山はエロいことに興味もってなさそうなウブなイメージがあったけどとんでもない伏兵。
ビニールキスで園山の内に秘めた何かが解放されていた。
園山「1番が下になって2番が騎乗位で10回動く!」
おまえ処女じゃなかったのか?勝手な妄想だけど。
そして俺が2番だ。
1番は…吉高?中島?

70: 名無しさん 2014/04/05(土)01:47:53 ID:czf5zLhIT
俺は中島の上に乗り腰を動かした。もちろん服のままだけど。
中島「オウッ!オウッ!」奇声を発する中島。
こいつ勃起してやがる…。
まぁ俺もさっきのビニールキスで半起ちしてたけどジーパンだから気づかれないと思っていた。
ここから体位指令合戦が始まった。
園山に正上位で犯され、吉高にバックでぶちこまれ、中島のアナルにバックでぶちこんだ。
10回動く、が20回動く、になり最後イッタふりすることまでなった。

71: 名無しさん 2014/04/05(土)01:52:18 ID:czf5zLhIT
吉高が「イッタふりってどうすんの?う!とか、お!とか言うの?」とかケラケラしながら。
最初はみんな「うぁぁ!」「う!」とか言ってた笑ってたのだか。
園山が吉高を犯すことになって、「1!2!3!4!5!6!7!8!」と俺と中島でカウント。
「17!18!19!20!」
園山「…出ちゃう!!!」と言って動きを止めた。
この女すばらしくエロかった。こんな顔して処女じゃないと確信した。
その間ずっと勃起していた。きっと中島もだろう。
吉高は爆笑した。

72: 名無しさん 2014/04/05(土)01:56:27 ID:czf5zLhIT
吉高「出るぅー!」
園山「出すよー!!!」
俺「俺、出る!!!」
中島「おぉぉぉぉぉ出ます!!」
出るのパターンネタブーム来て爆笑しまくっていたら勃起もおさまって来た。
体位はおまけみたいになって自分で20カウントしながら最後に出るネタ披露みたいな。
騎乗位の時は上の人が20回動いてカウントと同時に下の人が出るルールも追加された。
一度だけ園山をバックで犯しただけで、ちゃんとした男女の立場の組はそうなかった。
俺はなぜだか園山に犯され、中島を犯すことが多かった。
園山と吉高にぶっかけられ、中島にぶっかけた。
まぁ体位ごっこなので犯すといっても服着たままお互いの太もも打ちあててただけなんだけどね。

73: 名無しさん 2014/04/05(土)02:00:31 ID:czf5zLhIT
そして何十回目か。
俺が下で吉高が動く騎乗位になった。
吉高「じゃー俺くんねてみようかー」
俺を横にし、吉高はちょうどのところにまたがってきた。
あ…やばい、と思ったけど気付かないふりしていた。
吉高は俺のスエットを着ている。このスエットの下パンツだけか?
「ちょっとまってね笑いすぎてのど渇いた」
吉高は俺にまたがりながら氷結レモンを飲み干した。
チラッと見てみると、間違いなく吉高の部分に俺のがあたっている。
その間、ちんちんがむくむくとしていってしまった。

74: 名無しさん 2014/04/05(土)02:05:13 ID:czf5zLhIT

スエットの薄い生地ではジーンズ越しに勃起したのがわかるのだろうか?
そして勃起したものの感触は吉高のアソコにも届いてるんだろうか?
吉高「じゃぁ数えるね」と言ってさらに深く腰を沈めてきた。
一瞬、吉高の表情が変わった。
声に出してはいないが、「あ…」って口が動いた。

75: 名無しさん 2014/04/05(土)02:08:14 ID:HUYLBTSkI
ブス喰った感想は?

77: 名無しさん 2014/04/05(土)02:09:49 ID:czf5zLhIT
>>75
ブサイクではないんだ

76: 名無しさん 2014/04/05(土)02:09:19 ID:czf5zLhIT
吉高「1!2!3!4!5!」
吉高が動くたびにフル勃起したものがこすれる。
吉高「6!7!8!9!10!」
腰を動かしたくてどうしようもなかった。
吉高「11!12!13!」
吉高を下から突き上げたくてどうしようもなかった。
吉高「14!15!16!」
前後に動く吉高の腰をつかみたくてしょうがなかった。
そしてカウント18で開始すると決めた。

78: 名無しさん 2014/04/05(土)02:12:24 ID:czf5zLhIT
3回だけ突き上げる。
吉高「17!」
よし、いくぞ。
吉高のスエット越しの腰に手を回した。
スエットに吉高の体温を感じた。とても熱かった。
「あ…ちょっと!違うでしょ!」
俺はカウントの止まった吉高にかわり、腰を突き上げながらカウントをはじめた。
吉高の腰を思い切り引き寄せ、思い切りジーンズ越しの勃起を感じさせようとした。
俺「18!19!20!…出ちゃう!」本当に出ちゃいそうだった。
また吉高は爆笑した。

79: 名無しさん 2014/04/05(土)02:15:00 ID:czf5zLhIT
園山「エロ~い!おっきくなちゃたんじゃないの?」
中島「いやぁ今のは確実にはいってましたわー」
などと言われつつ、だらだらと王様ゲームを続けつつ、みんな次第にテンションが下がってきた。
吉高だけがまだ一人で飲んでいた。
園山は何かが解放されてからエロいこと平気で言うようになり、実はこんなコだったんだなと。
今までは吉高の友達、って感じだったんだけど今はそうではなくなっていた。
吉高も友達というかサークルのメンバーというだけで友達?ってわけでもなかったんだけど。
なんていうか、打ち解けた感じがした。友達って言ってもいいような。

80: 名無しさん 2014/04/05(土)02:18:26 ID:czf5zLhIT
22時すぎ頃。
吉高が飲みすぎたらしく、勝手にベッドにもぐって寝ていた。
そして中島と園山が帰るというから、吉高を起こそうと声をかけた。
みんな帰るってよ!ほら!
吉高「もーちょい寝させて」エンドレス。
園山に吉高の家を聞くとここから歩いていける距離だった。
中島と園山を下まで送り、去り際、園山に吉高とやっちゃうんじゃないの?
やっちゃえ!言われたけど無視しといた。
中島はそれを聞かないふりしていた。

81: 名無しさん 2014/04/05(土)02:31:35 ID:czf5zLhIT
正直、あの騎乗位からやりたくてたまらなかった。
セッ○スがしたいセッ○スがしたい吉高とセッ○スがしたい。
今俺のちんちんはジーンズの下のパンツの中でちじこまっているけどガマン汁まみれになってると思う。
吉高が寝てるうちにトイレにこもって騎乗位思い出しながらオナニーしようとか考えてた。
部屋に戻り吉高の寝顔をみてみた。

82: 名無しさん 2014/04/05(土)02:38:55 ID:czf5zLhIT

どうしたもんかと悶々とテーブル片付けしてて、ふと気付いた。
酒の勢いにまかせたらいいんじゃ?
酔った勢いで隣もぐったらできるかもしれないんじゃ?
セッ○スできなくても、キスくらいはできるんじゃないか?
さっき二人であんなことしたんだもんな。
余ってた氷結うめ2缶飲んだらベッドにもぐりこむ、よし、できるな、俺?







オヤスミ。スレノコッテタラアシタツヅキカク。

85: 名無しさん 2014/04/05(土)21:14:40 ID:czf5zLhIT
氷結うめ500ミリ2缶を飲み干す前にまた酔いが戻ってきた。2缶目半分以上残した。
ベッドにもぐりこむ前にトイレでちんちんの状態を確認する。
よし、思ったとおりガマン汁だらけでヌルヌルだ。
トイレットペーパーできれいにふきあげ、こっそり持ってきたパンツに着替えた。
作戦確認、俺はこのあと吉高の隣にもぐりこむ、と。

86: 名無しさん 2014/04/05(土)21:20:21 ID:czf5zLhIT
吉高の背中側に背中を向けて隣にもぐりこんだ。
俺の布団が吉高のいい匂いに変わっていた。
そして、ゆっくり背中に背中を近づけてゆく。
気の遠くなるような時間をかけてついに吉高の背中にたどり着いた。
ぴと。
俺の背中に吉高の背中が触れた。

吉高の温もりを背中で感じつつ、さらに接触面積を増やしていく。
じわじわ。
点だったそれが面になり、さらに吉高の温もりを増やしていく。
布団からは吉高の甘い匂い。
俺はこの温もりでさっきの騎乗位を思い出してすでに勃起していた。
この状態でオナニーしようかとも思っていた。

87: 名無しさん 2014/04/05(土)21:25:02 ID:czf5zLhIT
「寝た?」
ふいに吉高が声を発した。
もしかしてこの背中じわじわ作戦遂行中、吉高は最初から起きていたんじゃないかと思った。
声を返せなかった。
寝たふりをするしかなかった。
「まだねてないでしょー?」
薄暗い中、吉高がこっちを振り返る音がして背中を「ぽん」と叩かれた。

88: 名無しさん 2014/04/05(土)21:30:47 ID:ciXALSiub
みてるぞ

89: 名無しさん 2014/04/05(土)21:32:08 ID:czf5zLhIT
あ、ごめん、一瞬寝ちゃった、とか言ってごまかした。
吉高「寝るならお風呂はいってきなよー。あたしもあとで借りるからー」
あ、今日このまま泊まっていくつもりなんだ、と思った。
吉高もお風呂はいるんだと。
セッ○スの可能性が一気に高まり勃起がおさまらなかった。
勃起したまま吉高の分のタオルとバスタオル用意して、じゃ、ここにおいておくから使ってねと。
ドアを閉める寸前、一緒にはいる?と、できるだけ冗談ぽく言ってみた。
吉高「はいはい、早くはいってこーい」
スエット貸した時のように、吉高はニヤリとした。

90: 名無しさん 2014/04/05(土)21:33:20 ID:czf5zLhIT
>>
ありがとう。
5分でかけた分だけ1分で推敲して時速10レス投稿目指します。

91: 名無しさん 2014/04/05(土)21:33:45 ID:czf5zLhIT
>>90>>88に向けてです

92: 名無しさん 2014/04/05(土)21:41:06 ID:czf5zLhIT
そんなわけないかと思い、一人でシャワーを浴びていた。
ボディーソープのボトルを3回押して手の平にとり、おけけで泡立て、勃起したままのちんちんから丁寧に洗う。
吉高も入るっていってたから早くお風呂出ないとな。
そのまま全身を洗い、泡をつけたままシャンプーもこなす。
そのまま洗顔つけて全身泡まみれ。一気に流せば早いや。
そしたらパチン、ってなってお風呂の明かりが消えた。
またパチンってなって、玄関の小さい明かりが灯された。

93: 名無しさん 2014/04/05(土)21:43:24 ID:z7nGHbEhY
みてるはよ

95: 名無しさん 2014/04/05(土)21:48:38 ID:czf5zLhIT
>>93
ありがとがんばる

94: 名無しさん 2014/04/05(土)21:48:21 ID:czf5zLhIT
コンコン「…恥ずかしいから電気消したよ」
吉高の声が聞こえると、お風呂のすりガラスのドアを開けて吉高が入ってきた。
え?
…え!?
玄関の薄暗いオレンジ色のぼんやりした明かりに照らされた吉高は全裸だった。
明かりといっても足元照らす非常灯みたいな電球1個の灯り。
しかもお風呂のすりガラスを閉めてしまえばほとんど視界がきかない。
吉高のシルエットだけが全裸であることを知る唯一の手がかりだった。
「…酔っ払ってる勢い…でだからな」
吉高はそういった。

96: 名無しさん 2014/04/05(土)21:51:57 ID:czf5zLhIT
吉高は出しっぱなしのシャワーを手に取ると肩からかけ始めた。
そのシャワーから出てるお湯に手をのばし、顔だけ洗う。
吉高は無言で、どうしていいかわからなくて、でもどうしようもなく抱きしめたくて。
もう止まらなかった。

97: 名無しさん 2014/04/05(土)21:56:12 ID:czf5zLhIT
吉高を抱きしめ、キスをした。
吉高の手のシャワーは俺の背中に回り、そのお湯の音だけ聞こえていた。
吉岡の背中を撫で回し、お尻に手をのばしていく。
泡だらけの俺はヌルヌルで、吉高の小さなお尻の割れ目に手を滑らせていった。
「…んっ…んっ」
吉高の声が時折漏れていた。

98: 名無しさん 2014/04/05(土)22:01:53 ID:czf5zLhIT
俺は吉高の口に舌をねじ込んだ。
抵抗なく受け入れ、吉高も舌を絡めてくる。
これが、ほんとうの吉高の舌。そしてこれが、ほんとうの俺の舌。
あの時のビニール越しの舌を確認しあうように舌を絡めあう。
ぎゅって抱きしめると、胸に吉高の乳首を感じる。
泡でヌルヌルになった体で吉高の乳首をころがしていた。

99: 名無しさん 2014/04/05(土)22:05:17 ID:czf5zLhIT
吉高は気付いていたはずだ。
俺は今にもはち切れそうな俺のものを吉高のおへそあたりに押し付けていた。
押し付けて、引いて、押し付けて。
ずいぶん長い時間そうしていた。
どちらからともなく唇を離し、見つめあった。暗くて顔見えなかったけど見つめあったんだ。

100: 名無しさん 2014/04/05(土)22:14:58 ID:czf5zLhIT
「…ふふ」
吉高は俺の胸におでこをくっつけてきた。
おでこをくっつけたかったのではなく、俺の勃起したものが見たかったんだと思う。
吉高の肩を両手で包む。
「…すごい」
吉高はそう言うと、勃起したままのものを一瞬だけスルッと撫でた。

あっ

突然のことについ声が出てしまった。
それがツボだったのか、吉高は笑い出して、なぜかつられて笑いあった。

「ふぅ…全部洗い終わったの?」
笑いが一通り落ち着くと、深く息をして吉高はそう聞いてきた。
うん、あと流すだけだった、と。
「泡だらけだったもんね」と言うと、また笑った。
俺はまた吉高にキスした。

101: 名無しさん 2014/04/05(土)22:17:40 ID:ciXALSiub
良いぞ

103: 名無しさん 2014/04/05(土)22:20:53 ID:czf5zLhIT
>>101
がんばりますいろんなけじめとして今夜中に完結させたい。

102: 名無しさん 2014/04/05(土)22:20:07 ID:czf5zLhIT
吉高を泡だらけにして、洗ってあげて、吉高にもまた洗ってもらった。
「ここは自分で洗いなよー」と言いつつ、勃起したものを握ってきた。
やだ。洗ってもらうんだからー。
吉高の後ろにまわり、小ぶりな胸を泡まみれの手で包んだ。
手のひら全体で乳房を包み、人差し指で乳首をコリコリした。
「…あ!…んっ」
また吉高のかわいい声が漏れ出した。

104: 名無しさん 2014/04/05(土)22:22:24 ID:GHPiLUBnW
試演

106: 名無しさん 2014/04/05(土)22:26:33 ID:czf5zLhIT
>>104
支援ありがとう

105: 名無しさん 2014/04/05(土)22:26:18 ID:czf5zLhIT
左手は吉高の小さな胸をいじりつつ、右手は徐々に下へ向かっていった。
吉高のへその下くらいまでくると、どうされるかわかったのか、吉高は両手で俺の右手をつかんできた。
泡だらけの右手は、吉高の薄い毛の感触を感じた。
「やっ…だめ…」
あとほんの数センチ。右手の指で吉高の薄い毛をかき分けていく。
俺は俺のものを吉高のお尻の割れ目にはさみこすり付けていた。
…だめじゃない…でしょ?そう意地悪に聞いてみた。
「…うん…」
吉高の割れ目に中指が滑り込んだ。

107: 名無しさん 2014/04/05(土)22:27:55 ID:eSU4N3rwS
質問ある?じゃねーだろ
エロ小説書きたいなら最初からそう言え

109: 名無しさん 2014/04/05(土)22:34:13 ID:czf5zLhIT
>>107
そういわずにゆっくりしていってね!

110: 名無しさん 2014/04/05(土)22:38:35 ID:cIE26lM3Q
>>109
死ね
今すぐ死ね

113: 名無しさん 2014/04/05(土)22:46:48 ID:czf5zLhIT
>>110
まだその時じゃないんだ

116: 名無しさん 2014/04/05(土)22:55:48 ID:czf5zLhIT
>>109ってね!

108: 名無しさん 2014/04/05(土)22:33:53 ID:czf5zLhIT
「…はっ!…うわっ!」
中指で吉高の割れ目をゆっくりなぞる。
割れ目を上下するたび、上のほうにある吉高の突起を刺激する。
その上下にあわせて吉高のお尻にあててる俺のものも上下する。
泡でヌルヌルでも、吉高の中から出てくるヌルヌルで熱くなってるのがわかった。
「…はぁ~…ん…あっ!…やっ!」
吉高のかわいい声が響いていた。

吉高は右手を後ろに回し、俺のものを握ってきた。
左手も諦めたのか、乳首をいじってる俺の左手に絡めてる。
右手は吉高のクリをいじっていた。
吉高のかわいい声が大きくなってきて、どうしても吉高に入れてみたい欲求に勝てなくなっていた。
右手でクリいじりながら、左手は自分のものを持って、後ろから吉高のあそこにこすり付けていた。
吉高の手はすべてを諦め、小さなお尻を突き出す状態でバスタブのふちにかけていた。

111: 名無しさん 2014/04/05(土)22:40:59 ID:gblQRPtFM
吉高の詳しいスペックあるかい?

113: 名無しさん 2014/04/05(土)22:46:48 ID:czf5zLhIT
>>111くらいです

112: 名無しさん 2014/04/05(土)22:46:02 ID:czf5zLhIT
ふいに、にゅるん!という感じで吉高の中に入ってしまった。
俺の動きと、吉高の動きが一致したのか、吉高が押し付けたのか、俺が押し付けたのか。
吉高の中は熱くて、キュってなって、俺のを包み込んだ。
「いっ…!!うわっ!あぁぁぁだめぇぇぇ!!!!」
吉高の声にびっくりしてすぐ腰を引いた。

ごめん…。

もしかして…吉高処女だったのか?という幻想は数秒で打ち消された。
「…ちゃんと…つけなきゃ…だめでしょ…ちゃんと…」

ものすごく久しぶりだったんだからびっくりした…って。
え?いつ以来?とか聞いたら教えるかばーかって言われた。
知らない奴にちょっと嫉妬した。
俺もものすごく久しぶりだった。
高校時代の彼女もこっちの学校行ってて、1年の最初のほうはよく泊りとか来てたけど、自然消滅した。
最後にあったのはもう1年以上じゃないかな。そんなことは吉高には言わなかったけど。
何でゴムあるの?とか言われたが念のためとかいってごまかした。

電気は消す事、ちゃんとゴムつける事、もうちょっと洗うとこあるからドアの外で待ってる事。
三つの約束されて、お風呂のドアの前でバスタオル巻いて吉高を待ってた。

115: 名無しさん 2014/04/05(土)22:55:28 ID:czf5zLhIT
ちょっとだけ明るいところに吉高は出てきた。
バスタオルだけを巻いていた。
お?待っててえらいぞ俺くんとか言いながら、洗面所で髪を乾かし始めた。
俺はその後ろから髪くんかくんかしたりバスタオルの上からおっぱいいじったりしてた。
鏡に写る吉高の顔みながら後ろから抱きしめたり。
やっと吉高の笑顔が見れたんだ。

「…すごいね」
と、言われ勃起したままのちんちんを握られる。
こすられる。
すぐ出ちゃったらどうしよう、って言ったら、出るときちゃんと出るーって言うんだよ!って笑われた。
そのままちんちんつかまれ誘導されてベッドまでいった。

ベッドに座りながら吉高とキスをした。
舌をからめあった。
バスタオルをずらして吉高のおっぱいをもんだ。
吉高のかわいいおけけがみえた。
指を滑らせた。うん、知ってる。さっきよりね。
「ん…ん…」
また吉高のかわいい声聞けた。吉高を押し倒した。

123: 名無しさん 2014/04/05(土)23:08:31 ID:czf5zLhIT
>>121
了解淡々と書きます

118: 名無しさん 2014/04/05(土)23:00:59 ID:czf5zLhIT
上になりながら、吉高の小さな乳首を舌でころがす。
右の乳首をなめながら左手で左の乳首をころがす。
右手は吉岡の割れ目に沿って、すでにヌルヌルのものを指にまとわせ、滑らせる。
「あっ…ふっ…」
吉高の割れ目の突起に指が触れると、ピクンってなる。
吉高の中にゆっくりと人差し指をうずめていく。
人差し指を第二間接まで入れ壁を刺激しながら、親指で吉高のクリをいじる。
「はっ…あっ!やっ…やっ…あっ」」
さっきの声とは明らかに違った吉高のかわいい声。もっと聞きたい。

速度を速めていく。
吉高は自分の手の甲で自分の口を押さえはじめた。
「ふんっ…あふんっ!」
声にならない、鼻の奥からもれる吉高の吐息と雨の音だけがきこえていた。
吉高の太ももにこすりつけていた勃起したものを握ってきた。
「だめ…あたしもしたい…」
ヴー、ヴー、ヴー
吉高の吐息と雨の音に混じり、何度か、吉高のバックの中で携帯が震えてる音がしていた。

122: 名無しさん 2014/04/05(土)23:07:21 ID:czf5zLhIT
俺は吉高にひっくり返され、キスをされた。
チュッ チュッ チュッ チュッ
首、肩、胸、乳首、みぞおち。
キスされるたび吉高のやわらかい唇は徐々に下へ下がっていった。
それと同時に下がっていく、俺の肌に当たる吉高の乳首の感触が気持ちよかった。
早く触って欲しい。
下腹部までキスが下がっていった…いよいよか。
期待が高まり、ギンギンになっていた。

チュッ チュッ
「…ふふふふふ」
!?
通り越して太ももにキスされた。
吉高はやっと俺のものを握ってくれた。
「…してほしい?」
してほしい…
「…どうして欲しいの?」
吉高の右手は俺の根元を握り、ちょっとだけ上下している。
明らかにじらされている、イジワルな吉高。
…なめてほしい
「どこを?ふふふ」
チロッっと亀頭をなめる吉高。
早くしてほしくてしてほしくて。
吉高に…僕の…おちんちんをいっぱいなめてほしいです!
「えらいぞ…カプッ」
俺は吉高の飼い犬になった。
いや、すでになっていたんだ。

127: 名無しさん 2014/04/05(土)23:18:23 ID:czf5zLhIT
俺の脚の間に寝そべり、両肘をついた吉高。
吉高のやわらかい唇が俺の先っぽを包み込んでいる。
不器用に出し入れしながらなめあげてくれる。
吉高の小さな口の中に俺のが入っている。
やわらかい吉高の舌が一所懸命に動いている。
吉高の口と舌の感触を感じている。
吉高の口と舌の温もりを感じている。
時折息苦しくなるのか、口をはなして「はっ…はっ…」と息をし、代わりに握った手を上下させている。

イジワルのお返しをしたくなった。
吉高…今…何をなめてるの?
「…俺くんのなめてる」
…なにを?
「…気持ちいい?ふふ」
吉高は決してその名前を口にせず、質問でかえしてきた。
吉高はまたニヤリと笑った。
俺も…吉高のが…なめたい…。

上半身を上げて吉高の小さなお尻に手をのばし太ももを引き寄せようと。
「…やっ!だめっ!だめっ!」
吉高を横にして半ば強引に69の体勢にしようと。
「…だめ!恥ずかしい…から…」
吉高の太ももに顔をねじ込もうと。太ももはすごい力で閉じられていた。
吉高の両手もかなりの力で自分のアソコをを隠していた。
この手に隠された向こう側にあるものを想像し、吉高の手をなめた。
吉高の、中指と薬指の間。スジにみたてて丁寧になめあげた。

「あっ…んっ…」
吉高、手をなめられてるだけなのに声が出ちゃってた。
中指と薬指の割れ目に舌をねじ込む。
そして指の股。この向こうが吉高のクリトリスだ。
しだいに吉高の手の力が抜けてきた。
中指と薬指の割れ目の向こうの、ほんとうの割れ目に少しだけ舌がとどいた。
「…はあぁっ!!!」
…だめ?
「…全部電気消さなきゃダメ…」
照明のリモコンに手を伸ばし、全消灯のボタンをおした

128: 名無しさん 2014/04/05(土)23:28:40 ID:hA0ijZ1iw
きもい

131: 名無しさん 2014/04/05(土)23:38:12 ID:czf5zLhIT
遮光カーテンの上から漏れる街の明かり。
テレビのスタンバイの赤いLED。
空気清浄機の運転中の緑の光。
完全な闇ではなかった。

その中で俺はむさぼるように吉高の割れ目をなめていた。
吉高もまたむさぼるように俺のをなめていた。
吉高のかわいい声は遠慮を忘れていった。
その声に興奮しながらも、もっと吉高の声が聞きたくて。
吉高のお尻を両手でつかみ、もうしわけ程度にある吉高の毛まで俺の唾液まみれになっていた。
「…あっ!!…やっ!!!」
吉高はしだいに俺のをなめるのがおろそかになっていった。
俺のを握ったまま、激しく息をしていた。
「ん…やっ!あはっ…あっ!」
だんだん大きくなっていく吉岡の声。
また吉高のバックの中で携帯が震えてる音がした

吉高…いれたい
吉高が俺の太ももの間でうんうんうんと何度か首をふったのが、太ももに触れた吉高の髪の感触でわかった。
吉高の体に触れながら、両手で顔を確認する。
今まで俺のをなめていた吉高の唇にキスした。
…ちょっと複雑な気分。それは吉高も同じだっただろう。
吉高の舌はものすごく熱を持っていた。
吉高の息が、まだ苦しそうだった。

吉高はゴソゴソと手探りでコンドームを探してる俺の気配を察したのか、
「…1コだけ点けていいよ」といった。
…ピッ
ぼんやりとしたオレンジ色の小さな光は暗闇に慣れてしまった目には十分な光源だった。
吉高のヌルヌルの入り口に俺の先っぽを当てた。
「…ゆっくり」
吉高はほんとうに小さな声でそういった。
ゆっくり上下して吉高の割れ目にこすり付ける。
吉岡のヌルヌルを俺のにまとわせる。
そしてゆっくりと吉高の中に入っていった。
「…あっ!」
最初にちょっと入った時にそう言っただけで、全部入れるまで吉高は声をださなかった。
何かに耐えているような複雑な表情だけしていた。

「まって…このまま…」
俺が動こうとすると、吉高はそういって俺の背中を抱きしめて引き寄せ、キスしてきた。
吉高に入れたまま、しばらくお預けをくらっていた。
吉高の中はとても暖かくて、早く動かしたくてしょうがなかった。
「…なじんだ。ふふ…いいよ」
吉高は笑ってそういった。
…何が?と返しながら腰を動かした。
「なに…あっ!…んっ!」
吉高は何か返事をしようとしたらしいが返事はきけなかった。

133: 名無しさん 2014/04/05(土)23:47:50 ID:czf5zLhIT
吉高のかわいい声がどんどん大きくなっていく。
吉高と今、肌を重ねている。
俺今、吉高とセッ○スしている。
あんなにセッ○スしたかった吉高と今セッ○スしている。
吉高が今、俺の目の前であえいでいる。
今吉高に、俺のが入っている。


…いっちゃいそう
吉高の顔を覗き込み、そういった。
「…うん」
吉高の気持ちがいい顔なんだろうか。
少し困ったような顔しながらそう答えた。
吉高のお尻を抱え、自分のほうに引き寄せる。
吉高の、一番奥でいきたい。
吉高にキスをすると背中をぎゅっと抱きしめてきた。
俺は動きを激しく、吉高の一番奥まで。
吉高の声も激しくなった。

吉高の…一番…奥に……!

…っ!

どくんっ…どくんっ…どくんっ…

吉高の一番奥で俺のが脈打った。


吉高の中に入れたまま、しばらく抱きしめていた。
俺の耳元にある吉高の口からの息づかいが落ち着いていく。
ゆっくりと吉高から引き抜き、隣で横になった。
引き寄せて吉高の髪をなでながら。
何を話していいのかわからなかった。
しばらく髪をなでていた。

「へへ、しちゃったね…」吉高はそういうと、恥ずかしそうに俺の胸に顔をうずめた。

135: 名無しさん 2014/04/05(土)23:54:21 ID:czf5zLhIT
二人で毛布にからまりながら、どれくらいの時間そうしてただろう。
俺はこのまま吉高と一緒に寝るもんだと思っていた。
当然、泊まっていくもんだと思っていた。

突然、
ヴーーーーー、ヴーーーーーー、ヴーーーーー
吉高のバックの中から、今度は今までとは違う振動。
電話がかかってきていることは明らかだった。

吉高はバックから携帯を取り出しのぞいていた。
…でないの?
「うん、あとででいい」
吉高はそういうと、バスタオルを巻いて、パンツをはいた。
トイレ借りるね、と言い残し、バックをもってトイレに消えた。

138: 名無しさん 2014/04/05(土)23:59:30 ID:czf5zLhIT
飲んでる時から何度か携帯鳴っていじってたし、誰かとやりとりしているんだろうなと思っていた。
心当たりがあった。
あの男だとおもった。
最近よく吉高にからんでくる違うサークルの男がいるのは知っていた。
中島なんかとかは正反対の、俺とかと人種が全然違う男。
絶対に友達になれなそうなタイプ。
そこは悪い噂のあるサークルで勧誘されてることもしっていた。
今日の花見だって、俺たちも近くでしてるからって、仲間つれてきて連れ去ろうとしてた。
そいつなのか?

長いトイレから出てきた吉高は
「ごめん、かえるね…」と一言いって服を着始めた。

139: 名無しさん 2014/04/06(日)00:02:59 ID:WNs0u4M7x
どビッチやないですか!

140: 名無しさん 2014/04/06(日)00:05:28 ID:Vtw7G6MBV
吉高がいなくなった後、何をしていいのかわからなくなってPCをつけていた。
ほんと適当に、いつもどおりのサイトめぐり。
けど吉高が帰った理由が気になって、あの男のことも気になって。
吉高が今なにしてるか気になって。
吉高が今どこにいるのか気になって。
吉高とあの男との関係も気になって。
なんも頭に入ってこなかった。
なぜだか秒速5センチメートルのあの曲が聞きたくなって、検索していた。

141: 名無しさん 2014/04/06(日)00:10:26 ID:Vtw7G6MBV
ピンポーン、ピポピ    ポーンドンドンドン!
突然チャイムがなってドアを叩かれた。
瞬間、あの男がきたんだと思った。
吉高があの男ときたたんだと。
ドアスコープのぞくのも怖くて。
携帯がなった。
着信、吉高。
違う…あの男が吉高の携帯からかけているんだ。
それをかき消すようにPCの音量を上げた。
心臓がバクバクいった。
どうしようもなく誰かと話したくてこのスレをたてた。

オタサーの姫喰ったけど質問ある?
1 :名無しさん :2014/04/04(金)01:10:31 ID:ryjQcezKz
ちな
今ドアどんどんされてる

143: 名無しさん 2014/04/06(日)00:18:39 ID:Vtw7G6MBV
我ながらクソスレ立てたな、と思った。
変なテンションの勢いだった。
レスがついてきたら、なぜだか落ち着いてきた。
誰かと話したい。誰でも話したい。
レスしながら缶に残ってた氷結のみほしたら安心してきた。
覚悟を決めてドアスコープをのぞいた。
吉高の目がこっちをのぞいていた。
後ろに誰かいるかはわからない。
また、携帯が鳴る。
俺…あいつと喧嘩…できるのか…?

145: 名無しさん 2014/04/06(日)00:27:27 ID:Vtw7G6MBV
吉高「初めて電話かけたから番号間違えたと思ったよ」
シャワーから出てきた吉高は俺のTシャツとブカブカのボクサーパンツを履いてそういった。
「これ乾燥もできるやつ?今から回したらどれくらい時間かかる?」
洗濯機をいじりながら。
全部乾燥させたらかなり時間かかるから自分の分だけ乾燥させればいいよ。
俺は洗濯機に放り込まれていた自分の洗濯物を取り出しながら。
「あ!ちょっと!」
あ…吉高のパンツとブラ…水色…。
吉高は下着だけ先に俺の洗濯物の奥に押し込んでいた。

さっきあんなことしてたのに何で下着見られるのが恥ずかしいのかわからない。
吉高はそそくさと下着を洗濯機に放り込み、上から自分の服で隠した。

146: 名無しさん 2014/04/06(日)00:32:25 ID:T6THMamEG
見てるぞ

147: 名無しさん 2014/04/06(日)00:34:12 ID:mxm9t7oy8
風呂入って来る

148: 名無しさん 2014/04/06(日)00:36:40 ID:Vtw7G6MBV
あの後、PCのモニターを消し、急いで頭を濡らし、タオルをかぶった状態でドアを開けた。
あ、ごめん…ドアを開けた瞬間、吉高と同じ言葉を同時に発していた。
ずぶぬれの吉高が立っていた。
「…帰ってきた」
…そうか、としかいえなかった。
シャワー浴びてたから気づかなかったと言い訳した。

149: 名無しさん 2014/04/06(日)00:44:37 ID:Vtw7G6MBV
雨で濡れていたのか、泣いていたのかわからない。
吉高の目は赤くなっていた。
吉高は玄関で俺の腰に手を回し、おでこをつけててきた。
俺もそれに答えるように吉岡の肩に手を回した。
しばらくそうしていた。
暖房の効いた室内に、雨で蒸れるような、吉高と雨の匂いがしていた。

150: 名無しさん 2014/04/06(日)00:45:39 ID:Vtw7G6MBV
吉岡www
吉高ね。

151: 名無しさん 2014/04/06(日)00:54:12 ID:Vtw7G6MBV
たぶん、なんかしらの決着をつけに行ったんだと思う。
そして原因はきっとあの電話の主。
それがあの男からなのかはわからない。
葛藤、なのだろうか。いろんなこと整理してると思われる吉高の頭。
吉高の小さい頭。今、なにを考えているんだろう。
肩まである濡れた黒髪は冷たかった。全部暖めてあげたかった。
はぁ…、と大きなため息をついた後、吉高は言った。
「…シャワー貸してね」

152: 名無しさん 2014/04/06(日)01:03:31 ID:Vtw7G6MBV
吉高が戻ってきたことですべてがどうでもよくなってしまった。
どこで、誰と、何をしていたのか。
すべてがとてつもなく小さいものに思えてしまってた。
吉高が、今、ここにいる。
俺と一緒にいる。
これは今一番俺が望んでいた状態。
そして吉高。
全部整理してきたからここに来たんだろう。
何を整理したのかわからないけど、とにかく全部整理できたんだろう。
すべてが、もうとってもちっぽけなことになってしまった。

だめだ寝る、と最後に書いて、PCの電源を落とした。

155: 名無しさん 2014/04/06(日)01:13:16 ID:Vtw7G6MBV
「おやすみ」
一緒にベッドに入ると、吉高はチュッ、って、一瞬唇が触れるだけのキスをしてきた。
おやすみ
「うん、おやすみ」

…それだけ?

「うん、それだけ」

チュ、だけ?

「うん、だけ」



明日起きたら………しよ

「………うん」

明るいけどいいの?
「じゃぁしない…!」
吉高は即答した。

…するの!

「ばーか…はやくねろー!」
吉高は俺に背中を向けてそういった。

俺は背中から吉高をぎゅっと抱きしめた。
吉高が、手を握ってきた。
吉高の、甘い香りに包まれて眠りに落ちた。



お・わ・り

156: 名無しさん 2014/04/06(日)01:14:55 ID:Vtw7G6MBV
なんか、全部吐き出してすっきりした。

たくさんのご批判と少しの強力な支援ありがとうございました。
みんなまた、どこかで会おうね。おやすみなさい。

130: 名無しさん 2014/04/05(土)23:36:11 ID:ciXALSiub
ちんこたってる

144: 名無しさん 2014/04/06(日)00:22:53 ID:Dyuq2H5EV
死ねクズ

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